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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
翌日いつもより少し早く出掛けて行きその販売会がある会場で数冊購入して駅のコインロッカーに預けてから瑞穂の部屋にランダムに道順を選びながら向かう…

今日は瑞穂に触れないのが少し残念だったがそれ以上に楽しみでチンポが部屋の前に立った時にはもう半勃ちになってズボンが膨らんでしまう…

…今日はどんな事をされるんだろ…

そんな事を考えていたが今から潤はとんでもない快感とあり得ない経験をすることになる瑞穂の部屋のドアが開く…

瑞穂「…入って…」

シャツとパンツ姿のいつもの格好ではなくスエット姿で出迎えられて部屋に入って行く…

潤「いつもと格好違う…」

瑞穂「ああ…メールしたでしょう?今日は触らせてあげれないの…だから…」

潤は胸とかも触らせて貰えないのかと思うが部屋のテーブルにいつもはない箱が置いてありなんだろと思うがそのままいつもの定位置に腰を下ろす…

瑞穂は少しドキドキしながら潤が受け入れてくれるかと緊張してお茶ではなくアイスコーヒーを入れてマグカップを渡して…

瑞穂「アイスコーヒー…好きなんでしょう?」

潤「!?あれ?なんで?俺…言ったっけ?」

瑞穂「言ってないよ?…この前龍君?だっけ?あの子に聞いたの」

潤「…ああ…なるほど…ありがとう…」

カップに口を付けて飲む…カップを置いたら…

瑞穂「あのね?前にご褒美あげるって言ってたでしょう?」

潤「…あっ…う、うん…」

瑞穂「今日…してあげるけど…ちょっと嫌かも…でも凄く良いから…」

潤「…し、して…くれるなら…」

瑞穂はニコッと笑って…

瑞穂「じゃ…私の事信じてね?今日はもう一度貸してあげるからシャワー浴びて来て?汗かいたでしょ?裸で出て来て良いからね?うふふ」

潤は当然ここに来る前に浴びて来ているので今までそんな事は言われなかったが初めてそう言われてえっ?とは思ったが素直に従う…

こう言う関係になってから瑞穂の言葉に逆らった事は無い…

手コキやフェラの時は我慢出来ず漏らして内容でそうなった事はあるが…言われた言葉には逆らわない…

一度だけ躊躇したのは言葉でなく行動で龍の裸体写メ…しかしそれも童貞をマジで捨てさせてくれた事で渡してしまった…
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