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女子大生 瑞穂
第20章 潤の初調教SEX
瑞穂「んはぁ…潤がするからでしょ…」

首に唇を寄せ舌を這わせ耳元まで舐め上げながら瑞穂に言うとそう言われて…

潤「瑞穂の好きなところは全部知ってるし…ここも好きだよね?クチュ」

答えながら反対の耳も指で触りながら敏感な方の耳は唇で咥えて吸い甘噛みをして舌で中を這い回って行く…

瑞穂の手はまだ余裕があり潤の背中を這い回ってたまに反応して動きを止めて背中に食い込む…

耳を両方とも唇と舌で責め移動する時は首筋を這うか唇を塞いで軽く絡めてから移動して空いた手は身体を撫でて行く…触るタッチも力加減も瑞穂が1番感じるもので今や意識しなくても勝手に触れたら気持ち良くなれるよう動いて行く…

手順などは常にランダムで今日はキスから耳に移動して行く愛撫から始めたが足からすることもあるしお腹からすることもある…

お互いマンネリ化しない責めを色々試していて週の半ばと週末は必ずしていた…

瑞穂が生理の時は大学でフェラとバイブでイカせてくれ部屋で潤を責めて悶絶させてくれるので二人には生理などは無関係だった…

唯一アナルSEXだけは瑞穂が許してくれず舌や指で責めるだけに留まっている…今回はそこの処女まで頂いて完璧に瑞穂を潤専用にする…

瑞穂「っは、……ぁ、はァ、ん、はっ、はァ゙、…ふぅゔっだ、めぇ゙、ッ!!はぁっ!ァッ、ぁ、ぁ、ぁっ、!んんん!……っも゛、ぉっき、気持ちいい〜もっとぉ…してぇ…」

スローな愛撫に背を浮かせ反応する瑞穂を焦らすようにゆっくりねっとりと責めて行く…

パンツに手を伸ばしてどうなっているかと軽く触って瑞穂にその内容を伝えてながら責めたが触るのはほんの一瞬で手を被せる程度のものだったのにビクンと腰を上げるほどの反応を見せてくれる…

…これだけ知ってるのに…

瑞穂の喘ぐ姿を見ながら愛撫してそう思う…

潤「チュッ…瑞穂…今日は寝かさないから…」

半分本気で半分は言葉責めの類で瑞穂もそう理解はしていても身体と言葉でだめぇと甘い声で拒否しているが身体はそれを望んでいるような反応を見せる…

冷めた反応が返って来る事はない…気持ち良くなる為に言葉にも酔って行く…

潤の手がスペンス乳腺を撫でると胸を張ってのけぞる…

瑞穂を乳首でもイカせるしポルチオ責めの後なら瑞穂はキスでも簡単にイク…こんな身体を抱けば誰でも夢中になってしまう…
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