この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第20章 潤の初調教SEX
そう言って服の上から軽く撫でるように乳房を触って聞く…

瑞穂「それは…貴方が確認して?服お願い…」

瑞穂が先にベットに座って下に座っている潤に言うのを聞いてスカートに手を伸ばして引き下げちゃんと畳んでテーブルの下に置いて立ち上がって上着も脱がして用意してあるハンガーに掛けて戻って来て…

ベットに上がる前にズボンとシャツは脱ぎ捨てベットに上がる…

瑞穂「バイブ付けなくていいの?」

潤「今はまだいいよ…今日は瑞穂の日だから…」

瑞穂が持って来たバックにはバイブ類が入っている…瑞穂を責める物ではなく基本潤に使う物ばかりが…

明日は潤の番だと思って来ているのでちゃんと用意して来てくれたらしい…今回は使わないけど…

そう思いながら向かい合って座る瑞穂を引き寄せた瑞穂の手は股間のチンポをパンツ越しに触り続けているがそこは無視して口を開けて顔を傾けて瑞穂の唇に寄せて行く…

唇を上下数回啄むように吸う…いきなり重ねて舌を差し入れ絡める事はせずに焦らすようなキスから始める…

潤「チュッチュッ…舌出して…」

ある程度繰り返してそう言うと素直に舌を出してくれるそれを優しく唇で咥えて口内にある舌先を自分の舌先で舐め吸って離すと自分の中に戻って行くのに付いて行くように今度は潤の舌を舐め吸ってくれる…

潤が自分の口内に舌を戻すのと同時に唇を重ねてお互いを吸い合ってほぼ同時に互いの舌を伸ばして絡めて行く…

潤はキスの合間にブラのホックを外し背中に手を這わせ片手で瑞穂の頭を押さえている瑞穂は変わらずチンポをパンツ越しに触っているがもう片方の手で身体を撫でて乳首などに手を這わせてくれる…

座ったままお互い色々しながらキスはどちらが他の人相手にしたら蕩けてしまう事必死の巧みなキスを繰り返している…どちらも夢中で絡めてはいるが両手はお互いの身体の何処かを這って撫でている…

顎に唾液が垂れてしまうほどキスしてようやく離れたのを合図に背中を撫でていた手を止めて頭と同じように抱いてベットの枕の上にゆっくり倒し同時にブラは外しベットの外に落として上から被ってもう一度軽くキスして顔を下にずらして行く…

潤「チュッ…やっぱりここ硬くなってる…パンツもシミ出来てるよね?」
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ