この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第20章 潤の初調教SEX
なのに普段大学で見せる姿はまさに高嶺の花と言う感じの美人で優秀な学生だが大人の女性だ…

潤以外に妖艶な姿を見せるのは童貞を奪った龍くらいだったがあくまでも潤が見てる時限定のもの…

潤「チュッ…ここ触って行くけど…イッたら駄目だよ?」

イカせるつもりもまだ触るつもりもないけど乳房を揉んで臍の周りを舐めながら言う…瑞穂は触って貰えると思い期待する…なのに触っては貰えない…このジレンマが後から得られる快感の度合いを変えて行く…

主導権が潤にあるので瑞穂もそれに従う…攻守を交代しながらするのはお互いを一方的に責め潤がそれぞれで射精するのが終わる合図になっている…

途中で攻守を入れ替えながらするのはそれが終わった後でしかやらない…今している責めはいつもするものと同じ…

瑞穂「…もうだ、めぇ゙、ッ!!あッァ、ぁ、ッひぅうぅ゙っ…ふぅ゙、っン、く、ひぃぅっ…ッまだぁイってな、イってな、ぃ゙ッのぉ…じ、潤…ち、ちくびぃイカせてぇ!」

這い回って行く潤の愛撫に焦らされ痛いほど勃起して触ってくれそうで触ってやらずにスペンス乳腺を刺激し乳房を揉み絞り絶妙な力加減で揉まれてとうとう瑞穂は我慢出来ず乳首イキを求めて来る…

下腹部でもお腹から子宮を揺らすような軽い責めも同時にしている為瑞穂の我慢が出来なくなった…

昔のように瑞穂に懇願されたから簡単にはイカせない…そう言う慣れとお互い快感を突き詰めた事でどうすればさらに気持ちいいのかを知っている…

とはいえ瑞穂はもう自分で触ってイこうとするくらい追い詰められている…

潤は当然その手を全て阻止し続け…

潤「クチュッ…もう少し我慢して…クチュ…まだ瑞穂の身体舐め足りないんだ…凄く美味しい…」

乳房の間に顔を挟んで見上げ谷間にもキスしながら言う…瑞穂はその言葉に悲鳴を上げる…

瑞穂「そんな、っ、ァッ、ぁあ!っは、ぁー、ぃひっ、ち、乳首…おかしくなっちゃう〜」

そう喘ぎながら甘く蕩けそうな声にになって行く…潤はこの声が聴きたくて毎回潤が責める時は瑞穂にされる焦らしを瑞穂にも味わってもらいその後の快感に放り込む…

以前は快感の度合いで言うと潤の方が大きく瑞穂の快感とは釣り合っていなかったが釣り合うテクニックを覚え瑞穂にも同等に足る快感を提供できるようになった…
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ