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女子大生 瑞穂
第20章 潤の初調教SEX
約束の時間より少し遅れて瑞穂がオートロックのインターホンの画面に見えてすぐに部屋のドアは開けてある事を告げてロックを解除して中に招き入れる…

潤は少しドキドキしながらシャツとジャージズボンのすぐに押し倒せる姿で入って来た瑞穂をば迎えた…

瑞穂「お待たせ。少し遅くなっちゃった…」

潤「うん…一応警戒したけど大丈夫そう?」

瑞穂「うふふ…大丈夫よ?ドアも鍵とチェーンして来たし…邪魔なんて来ないわよ」

潤「…そう…今日は瑞穂からだよね?」

瑞穂「うふふ…そうね…服はシワになったら困るから先に脱がして?」

潤「うん…夜とは言え暑かったでしょ?冷たい飲み物あるから飲んで?」

瑞穂「うん…ありがとう…部屋ちゃんと綺麗にしてるのね?」

潤が冷蔵庫から飲み物と瑞穂用に用意してあるカップをテーブルに置いて注いで渡しながら…

潤「だから言ってるでしょ?いつ瑞穂が来ても大丈夫だって…滅多に来ないけどね?防音とか色々もっと来てもらう予定だったのに…周りのせいで無理だったし…」

瑞穂「クス…もう…何度も同じ事ばっかり…バレたら龍君とか色々貴方が困るでしょ?」

潤「…俺は困らないって言ったよね?」

瑞穂「…この話は散々したでしょ?それより…これわざわざ用意してくれたの?」

置いてあるペットボルトのラベルを見て瑞穂の好みのお茶だと気が付いて聞いてくれる…

潤「ああ…だって滅多に来ない瑞穂が来るんだし…それくらいはするよ…」

隣に腰を下ろして同じお茶を自分のカップから飲みながら話し半分ほど飲んだ瑞穂の片手が潤の股間に伸びてズボン下上から撫でて来る…

瑞穂「うふふ…もうこんなにして…」

潤は瑞穂との関係が始まって数年経つが触られる前に勃起してしまうのは今も変わらず瑞穂にはバレていたが実際には瑞穂が入って来て飲み物を取りに行く時には既にズボンが膨らんで勃起していた…

それを瑞穂は怪しい目で見てはいたがそこには触れず普通の会話をして一息付いてからそこに触れて来る…

今は流石にこの程度で潤が過剰な反応を見せる事は無くなったがやはりズボン越しでも触られると気持ちいい…

潤「そりゃ…瑞穂と自分の部屋で出来るから興奮するよ…瑞穂だって…ここ硬くなってるでしょ?」

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