この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
龍はゆっくり沈めていたがこのままめちゃくちゃに突き上げそのままこの気持ちいいマンコで射精してしまいたい衝動を必死になって抑えなんとか八割くらいまで沈め麻里亜のスポットを少し過ぎた辺りで動きを止める…

…ぅう…こ、これは…やばい…こんなに違うのか!…このまますぐに動かしたらすぐに出てしまう…なんとか慣れるまで…

初めての生SEX…1発も無駄打ちして楽しみを減らしたくない…龍同様麻里亜も物凄い反応を見せている…

龍が動きを止めた事で少しづつ落ち着いて来ている…

龍「はっうぅ…麻里亜も物凄い気持ちいいんだ?俺もやばいから…勝手にいつもみたいに腰を動かしたら駄目だからね?」

耳元でそう囁くと顔を縦に振るのが分かって肩を抱いている手を伸ばし頭を撫でる…

そうは言っても動かしてくるのは時間の問題だと龍は思う…

腰の動きも拘束する為少し被って居る身体の体重を麻里亜に乗せるくらいしか方法が思いつかず下半身を下にさげてお腹から下に身体の一部を預ける…

麻里亜「はっはっひぐぅ!!だ、だめに゙な゛っちゃ゙、ぅぅう゛ゔッナカッあ゙だってぅ゙ゔ…ッ────ぉ゙、は…、ッ──!!──ヒィ゙ッッや、破れちゃ…」

龍が腰を下げた為中のチンポで膣壁をお腹側に少し押し上げてしまい麻里亜がのけぞって反応してしまう…

龍「!?うぅっ!だ、駄目だ…そ、そんな締めたら…うくっ!」

マンコが締まる膣壁のヒダがチンポに直接絡み付いてめちゃくちゃ気持ちいい…油断すると何もしないで射精しそうなくらい気持ちいい…

元々名器に近いマンコだとは知っていたが生だとここまで変わるとは思わず龍はずっとこの中に入っていたい気持ちと何も考えず突き上げ快感のまま中を蹂躙したい思いが頭と身体に駆け巡る…

顔を上げ麻里亜の鼻先に顔を寄せて…

龍「麻里亜…もうやばいからこのまま一回出していい?」

麻里亜「はっはっり、龍…わ、私…もう…いっちゃいそう…だから…な、中に…龍のいっぱい…だ、出して…」

麻里亜は直に感じる龍のチンポを感じいつも以上に感じ何もしなくても入っているだけで達してしまいそうだった…

…こ、こんな熱いなんて…お腹焼けちゃう…それに私…も、もう…

そう思っていたのが自分だけではなく龍もそうだと知って幸福感に身体を熱くしながら普段なら恥ずかしいと思う言葉を吐く…
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ