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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
麻里亜はポルチオ絶頂の快感の深さが変わってこの程度で悶絶はしない…

と言うより龍がそうならないよう触っている…ここは責め方次第で失神させる事も逆にさせないことも耐えられるなら自在にコントロール可能で麻里亜にとってはある程度で失神した方が楽だと思えるくらい爆発的な快感に飲み込まれる…

そうなるよう数日置きに抱かれてしまった…翌日大学もあり龍も帰宅しなければならないので一度だけで終わるが終わった後麻里亜は大抵翌朝携帯のアラームで目を覚ます…当然だがその時には既に龍は居ない…

大学に行く麻里亜は周りからますます綺麗になったと狙っている男が増えている…

SEXの究極の快感を知った事で雰囲気が少し変わって来た事が原因かと冷めた目で見る龍は思う…特に嫉妬とかはないがムスッとした顔をして麻里亜の心をくすぐる…こう言う小さな事でSEXの時に色々効果がある…

指を抜いてキスを求めて来た麻里亜に応えてキスをして横から乳房を揉みスペンス乳腺と呼ばれる場所を撫でる…

これは今のところ何の効果も無いがいずれと思い手管を変えて触るようにしているとはいえここ数回くらいしかやってないので麻里亜も特に反応は見せていない…

キスを離し…

龍「クチュ…麻里亜…もう欲しい?」

龍がそう聞く理由は腹部に当てたチンポに腰を動かして擦り付けて来ているからで…

麻里亜「はぁはぁ…龍…お願い…もう…い、入れて…」

指で奥を半端に触って中を掻き回されその快感も今は半端になっている麻里亜は素直に入れてと求めて来る…

これをしないで求めさせるのは少し苦労する…

龍「わかった…じゃこのまま入れていい?」

何の確認かは麻里亜も理解していて普段なら龍がゴムを嵌める時間が数十秒存在するが今日はそれが無い…

龍はそのまま腰を浮かせ脚を曲げて生のチンポをマンコに擦り付け麻里亜が腰を動かして浮いた時に下から押し込むように鉄棒のように硬いチンポを麻里亜の中にズブっと手も使わずに沈めて行く…

龍「!!うあっな、生だと…ぜ、全然違う!!うぅ…き、気持ちいい…」

龍は想像していた以上の感覚と気持ち良さにのけぞって同じく入って来た途端に喘ぐ麻里亜と一緒に声を上げて麻里亜の肩を抱き麻里亜も龍の肩と頭に手を回して髪を掻きむしる…
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