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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
潤んだ目と既に蕩けそうなエロい顔と声でそう言われて龍の理性は吹っ飛ぶ…

龍「!!わかった!麻里亜もちゃんとイカせてやるから…奥にいっぱい注いで麻里亜の中も俺のにするからな!」

そう言うと少し乱暴に麻里亜の口を塞ぎ下げた腰を上げていきなり激しい突き上げを普段鍛えている身体で腰を動かす…

マンコのスポットの前後を亀頭が激しく前後して口を塞がれて居る麻里亜の声を飲み込みながら逃がさないよう頭と肩を抱いて突き上げ…時間にして2分くらいで龍はもう射精を我慢出来なかった…

なるべくチンポを中に沈めて射精をしたいとキスして麻里亜の声を塞いでいたのを解放して…

龍「クチュ…うおお〜き、気持ちいい〜ま、麻里亜ぁ…く、くらえぇ〜孕ませてやる!!」

そう呻くように叫んで子宮をチンポで押し上げ中に全部注いでやると言わんばかりにそこをえぐって龍は信じられないくらい気持ちいい射精で麻里亜の子宮に熱く濃い精子をぶちまけた…

麻里亜は龍に突き上げられてすぐ達して頭を真っ白になった後も止まらない突き上げに悶絶して叫びたいのに何故か龍にそれを飲み込まれ息が出来ないままだったのが龍が切迫して何かを叫んだと同時に龍に覚えさせられた奥の子宮をえぐられ失禁とハメ潮を漏らしながら口をパクパクさせて顔と首筋に血管を浮かせ真っ赤になって悶絶して初めて男の精子を浴びた熱さに白目を剥いて失神してしまった…

息が出来ず酸欠による物と凄まじい快感に耐えられず意識を飛ばす両方を同時に味わって涙を一粒溢して意識をなくした…

これでもかと思うくらい長い射精に呻いて全てを子宮に注いだ龍はしばらく失禁した麻里亜の肩に顔を埋めて動きを止めている間も中の気持ち良さを味わっていたが腹部に温かい液体が膝辺りに水たまりを作っているのを感じ麻里亜がハメ潮か失禁をしている事を知り抜きたくはなかったが一度起き上がってチンポをゆっくり引き抜くと失神したまま腰を上げて潮を龍に掛けるようにブシャ〜と数度吹き上げ上げている腰をガクガク上下させていた…

その日は麻里亜が目覚めたあともう一度すぐに沈め同じくらいの精子を麻里亜に注いだ後麻里亜はもう目覚めなかった…
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