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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
晶が愛との関係を持った時少し焦って愛の部屋に集まった時を狙って盗撮用の隠しカメラを2人が買い出しに行った隙に設置したが自分でもびっくりするくらい上手く設置して撮影も遠隔出来る高性能カメラだったが貯金のほぼ全額が吹っ飛んで痛かったが未だバレずにそのカメラで愛を盗撮出来ている…

晶に抱かれる姿を見てもそう興奮こそしなかったから余裕を見せてもう少しSEXが好きになるようケンカ別れした後後輩を近づけようと画策したら上手く行くどころか全く違う相手と部屋で今まで見たSEXとはかけ離れた物を見せられしかも光雄がしようと狙っていた事まで愛自ら望んで龍にされている…

怒り狂って部屋に押しかけ犯してやろうと出掛けたがそこでも龍に邪魔されて今はこうして確認して2人の関係が終わる時を待っている…

龍と付き合いたいと思う女性をリサーチしたら思ったよりモテるらしく相手には事かかなかった…

唆し誘導を始めたのでそろそろアプローチされるだろうと踏んでいた…

そしてサークルには光雄の事を見透かすような目と行動をする女が居て鬱陶しいと何か弱みでもと考えたが相手が悪すぎて諦めた…

晶「…光雄…いきなり悪い…大丈夫か?」

晶が珍しく連絡して来たのでタップするとそう聞かれて…

光雄「…ああ…大丈夫だけど…どうした?」

晶「…あのさ…愛って誰と関係持ってるか知ってるか?」

光雄「…知らないけど…何で俺に聞くんだ?」

晶「…いや…まぁ…最近あまりサークル顔出さなくて…」

光雄「…ああ…合コンにナンパに忙しそうだったからな?それを聞いて来るって事は相手見つからずか?」

晶「…うっ…痛い事言うなよ…もうやめたから…」

…やめた?クス…違うだろう…噂が広がって相手にされなくなったんだろうが…

光雄「愛の事なら知らないよ…潤と良さそうと思ってたけど違う見たいだし…相手は俺も知らない…晶にはもう無理だと思うぞ?」

晶「…やっぱり俺と愛の事知ってたのか…」

光雄「知らない訳ないだろ?興味が無いから何も言わなかっただけ…」

晶「そっか…はぁ…俺どうしたら良い?」

光雄「余り良い噂は聞かない…しばらくは諦めてサークル活動に没頭したら?まぁそれにも興味が無いならとりあえず女関係は当分何もしない方が晶の為だと思うけど?」

晶「…はぁ…やっぱり?」
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