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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
潤が店舗で購入した物と似たようなのが幾つもあったのでレズ用品だろう物もあり2人であれこれと基本は潤に使うおもちゃを品定めした…

昼前に牛丼が食べたいと希望する潤に合わせて割高だったがデリバリーで注文してそれを食べた…

そしてそろそろとソワソワする潤に…

瑞穂「じゃこれ2つ付けてあげるから…脱いで?」

潤が頷きまた自分がして貰えるんだと速攻で脱ぎ捨て聞いてすぐに勃起したチンポと四つん這いでアナルに入れて貰った後どうされるのかと瑞穂に顔を向けると…

瑞穂「そのまま私を気持ち良くして?」

潤「!?えっ?そんな…」

瑞穂「拗ねないの…今日は2人で気持ち良くなりましょ?」

潤「??2人で?」

瑞穂「ええ…いつも交代でするけど潤君をしてる時私は何も無いでしょ?潤君だけ二回はずるいと思って…」

潤はそう聞いて少し納得した…

…確かに…瑞穂にしても俺気持ちいいしされてもそう…けど瑞穂さんは一回で俺は二回…

そう考えると瑞穂の言う通りにしようと思うが一つ確認したくて聞いた…

潤「俺も出させて貰えるの?」

瑞穂「クス…もちろんよ…お互いおかしくなりましょ?」

そう言って瑞穂自らベットに上がって行くのに追随しながら上がってすぐに瑞穂から下着も全て脱がせて裸にお互いなって潤が被さって行く…

アナルに入ったバイブが動いていないが身動きする度に少し刺激されてたまらないが瑞穂を責める事を疎かにするとして貰えなくなると瑞穂を責める方を今は優先する…

潤が瑞穂のところに出掛けた後…

龍も同じく出掛けて愛の部屋に向かう…

光雄は愛の部屋のカメラ盗撮の映像を垂れ流しにしながら2年掛けて創作をしている小説を部屋で書いていた…

書籍や資料が豊富なサークルの部室で書く方が捗るが2人のSEXを確認せずにはいられずこうして自室で書くようになった…

書き上げた物は出版社に持ち込むつもりなので何度も添削を繰り返して2年も掛かった大作で自信作…

因みに愛もジャンルは別で書いていて同じくどこかに持ち込むつもりで書いている…

晶も書いていたが最近は女の尻を追いかけて余り良い噂は聞かない…
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