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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
相当落胆しているらしく珍しく光雄などにこんな電話をして来るほど落ち込んでいる見たいだった…

光雄も目線をディスプレイに目を向けソワソワ待つ愛と龍のプレイを見てオナニーするよりはたまには晶に付き合うのも悪くないと…

光雄「えらく大人しいな…久しぶりに飲みに付き合ってやるから〇〇駅でどうだ?」

晶はちょっと嬉しそうに行くと時間を聞いて電話を切った…

光雄も用意をしようと録画だけセットしてあとは放置して出掛ける用意をする…

晶も光雄もトンビに油揚げを掻っ攫われた形だったが今は何も手出し出来ない…

龍は愛が購入したロープで愛を縛り上げながら拙いSM系の責めを興奮しながら愛に始めていた…

同じ相手を狙って一時は関係を持った晶もその後釜を狙っていた光雄も瑞穂が画策した諸々にやられてお互い今は相手を失っている悲しい2人だった…

瑞穂は今日するのがいつ中出しSEXだと潤に教えるべきかそのまま襲って出させてしまうか迷ったが…中出しSEXとは言わず…

被さってキスを終えた潤を引き寄せ…耳元で…

瑞穂「今日はゴムしなくていいから…」

潤「!!えっ!でも…」

瑞穂「大丈夫…ゴムより凄いのが付いてるからね?その方が潤君も気持ちいいでしょ?」

潤「!!!ゴクッう、うん…」

…えっ?えっ?な、生で入れて良い?…ゴムしててもやばいマンコに??

耳元で囁かれた内容を理解するのに時間が必要で下手をすれば妊娠の危険まである…

しかし潤は瑞穂がそんなミスを犯すとは思えず聞いて理性がブチっと初めて切れる感じがした後余り覚えていないくらいに瑞穂の身体を責め…被さって指マンをしようと手を伸ばした時に…

潤「!?うあ…あっああ…み、瑞穂さん…動かしたら出来ないよ…うぅ…き、気持ちいい…」

入っていたバイブが前立腺を刺激して来て興奮していた事もあり慌てて瑞穂に捕まってメスイキしそうな潤に…

瑞穂「はぁはぁ…ダメ…潤君だけは…私にも…して…」

そう囁かれ伸ばし掛けて止まってしまった手を伸ばし瑞穂のマンコに触れて撫で掻いてもう自分がやばいと思ったところで二本指を中に沈め瑞穂の弱いところを激しく責めて…

潤、瑞穂「い、いっくぅ…」

喘ぐ声こそ別だったがここだけが揃って呻き潤は身体を震わせ瑞穂は腰を上下に動かして達した…
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