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被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第40章 SMクラブ調教・その二「緊縛調教」
性感帯だけでなく、恥ずかしいGスポットの位置も結月に知られてしまっている。性感帯とGスポットの位置をサディストに知られてしまえば、マゾ奴隷はただひたすらイカされ続けるだけの人形にされるだけである。レズビアンの同僚医師にたっぷりと愛撫をされ、体を昂ぶらされた次はバイブ責めで狂わされていくのであったた。

「苅田先生が大好きなバイブ使ってあげるわね。いっぱいイカせてあげるわよ。フフフ…エッチな苅田先生がバイブ入れられてイキまくるところ今日も見られるのね。私の奴隷の淫乱苅田真子先生」

真子はアイマスクを外され、すでにドロドロになっている花芯にクリトリス責め用の子機が付いたピンク色の二股バイブを挿入されていく。バイブを挿入された真子からすぐに大きな声があがる。

「んぶぅーっ!うぶぅーっ!ふむぐぅ!うぐっ、んぶっ、うぶぶ!んんっ、んんーんっ!」

「そういえば、ナースの宮野さんってSMクラブで女王様のアルバイトをしてるらしいわね。そのSMクラブに苅田先生も連れて行かれて裸で縛られて女王様たちにエッチなことされたって聞いたわよ。動画や写真もいっぱい撮られちゃったって。そんな面白そうなことなんで私も誘ってくれなかったのよ。次は私も参加させてよね。SMクラブや女王様に興味あるから。フフフ…私もボンデージを着せてもらって女王様にしてもらおうかしら」

バイブの子機のスイッチも入れられる。敏感な剥き出しのクリトリスにも刺激が与えられていく。女王様のバイブ責めよりも感じてしまう真子。クリトリスへの刺激に悶絶し、さらに大きな声をあげる。

そして、真子の頭の中には結月もボンデージ姿となり、明日香とのダブル女王様に調教される姿が浮かぶ。同じ病院に勤務するナースと医師の二人がボンデージを身に纏った女王様になり、調教の舞台も結月のマンションからSMクラブに変わっていく。

頑丈な革製の手枷と足枷を嵌められて四つ股を思いっきり引き伸ばされてX字型の拘束ボードに全裸で磔にされる真子。乳房も局部も丸出しとなる恥ずかしい格好。明日香と結月のダブル女王様に乳房を揉まれ、股間もまさぐられていく。ボンデージから今にもこぼれ落ちそうな豊満バストの二人。サディストの巨乳ナース・宮野明日香とレズビアンの巨乳精神科医・柏木結月。マゾ医師の苅田真子は奴隷にされ、全裸で首輪を嵌められて調教されていく。
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