この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
被虐の女医真子 マゾ堕ちSM調教〜奈落の性奴隷〜
第40章 SMクラブ調教・その二「緊縛調教」
続いていく真子の妄想。

レズビアンでサディスト気質の女豹・柏木結月に調教されるマゾで美人女医の苅田真子。

結月のマンションの部屋の中で真子は全裸で首輪を嵌められ、後ろ手に手錠をかけられ、乳房丸出しで上半身を粘着テープでグルグル巻きに縛られ、両足は左右に開いて閉じられないようにそれぞれの足首を椅子の脚に粘着テープで縛り付けられている。さらにアイマスクで目隠しをされ、口にはボールギャグを装着させられ、椅子に全裸で縛り付けられた真子の前には三脚に固定されたビデオカメラがセットされていた。

「ふむぐぅ、うぐむぅ、んぶぶ。うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!むむむ…」

同じ病院に勤務する精神科医の柏木結月。以前から狙っていた内科医の苅田真子がマゾであると病院内で噂されていることは結月の耳にも入っていた。

真子が縛られることで感じる、SM好きの変態マゾであるということ結月にとって好都合であった。サディストの結月はこれまでに何人も気に入った同性女性を調教してきていた。同じ病院に勤務する同性の医師に調教されるという究極の背徳。また、サディストである結月も同僚である美人医師の真子を調教することに興奮を覚えていた。

「フフフ…苅田先生、いい格好ね。今日も可愛いわよ。今夜も楽しみましょうね。朝までたっぷりと調教してあげるわ。それにしても、今日も愛撫だけでこんなに感じるなんてホントにスケベな体ね。エッチな変態マゾ奴隷にはお仕置きもたっぷりとしないといけないわね、淫乱苅田真子先生」

レズビアンの柏木結月。男たちや明日香らナースたちにされている奴隷調教と違い、これはレズプレイの一環なのである。すでに結月によるレズの洗礼も受けている真子。結月の調教によって真子もレズの世界に引き込まれていく。

下着姿の結月に横から体を密着させられ、ブラジャーからこぼれ落ちそうな豊満なバストがあたり、首すじに吐息をかけられ、耳たぶをしゃぶられ、乳房を揉まれながらもう片方の手で股間もまさぐられていく。

クリトリスと乳首が性感帯であることは結月に知られてしまっている。感じやすい乳首と最も敏感なクリトリスを集中的に責められていく真子。拘束されている体をくねらせ、ボールギャグ越しによがり声をあげながら口からダラダラとよだれを垂れ流し続ける。マゾの真子の反応がサディストの結月にはたまらなかった。
/291ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ