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女王様快楽堕ち2「麻理編」
第40章 妹リカの調教「麻理とリカ」
「ね、姉さま…奴隷にキスなんて…もう分かったわよ。姉さまの命令なら…麻理、特別だからね。姉さまの命令だから仕方なくするんだからね。なんで私が奴隷にキスなんて…チュッ。んんっ、んっ…」

「チュッ…んっ、んんっ。リ、リカさん…あん。はああ…ああ…」(リカさんもキス上手…キスだけでイっちゃいそう。気持ちいい…)

姉の命令には素直に従うリカ。

リカも麻理に対して次第に素直になっていく。

店の中やSMショーのステージではマゾ奴隷の真奈美に対して厳しくあたっていたが、本当は真奈美のことは大切に思っていた。

姉を取られてしまうのではないかと麻理にヤキモチを妬いていたが、素直で健気な麻理の姿にリカの心は徐々に開いていく。キスをしながら麻理の豊満なバストを優しく揉みあげていくリカ。

「チュッ…んんっ、んっ。はああ…麻理のおっぱいやっぱり柔らかいわね。姉さまや亜里沙が気に入るのも分かるわ。でも、巨乳はスケベで淫乱だと思ってるのは変わらないわよ。こんなに乳首ビンビンにして。麻理はエッチでスケベなマゾよ。エッチなマゾにはたっぷりお仕置きしないと」

「チュッ。んっ、んんっ…リカさん。お仕置き…お仕置きしてください。こんなエッチなカラダの私がいけないんです。厳しくお仕置きを…特におっぱいを…おっぱいをめちゃくちゃにしてください。このおっぱいが気に入らないんですよね。お仕置きしてください」(なんて恥ずかしいことを…でも凄くエッチな気分になってるから…どうしたんだろ。こんな気持ち初めて。ミカさんにされてる時でもこんな気持ちならなかったのに…)

「むっ。麻理先輩がリカさんとエッチな雰囲気になってますねぇ。さっきまで仲悪かったのに。巨乳女だからおっぱい揉むのはいいですけどあまりキスはしないでください。ヤキモチ妬いちゃいますよ」

「フフフ…亜里沙ちゃんゴメンね。でも、リカがあんな風になるのは珍しいのよ。妹のエッチな姿見ていたのよ。だからもうちょっと我慢してね。亜里沙ちゃんは私が気持ちよくさせてあげるから」

「チュッ…んんっ、んっ。なんか調子狂うわね。麻理がそんな急に素直になるわけないのよ。やっぱりなにか企んでるんでるんじゃないの?」

「チュッ。んんっ…別になにも企んでなんかないのに…ただ気持ちよくなりたいだけなのに…」
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