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女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
第24章 緊縛セックスとアナル責め
「いい感じですね。それじゃ、全裸ヌードの撮影やっていきますか。これが撮り終わったら縛られたまま絶頂する二人の写真も撮りたいんで、そのままバイブ責めいきますね。出版社の皆さん、ご協力していただけますか?思いっきりバイブ責めしちゃってください。バイブ責めが終わったら花井さんが希望してる涼子先生とのレズ撮影もいきますね。縛られたままキスしてもらって、そのあと乳首のしゃぶり合いと69撮影いきますんで」
出版社の人間たちにアシスタントの菜々緒が仮面とバイブを配る。バイブと仮面を手渡された出版社の者たちは一瞬戸惑ったが、まんざらでもない表情で仮面を装着し、バイブを握ってニヤニヤと笑いながら緊縛モデルの二人を見つめた。
そして、バイブ責めのあとに巨乳美人の官能小説家と同僚社員の緊縛レズビアンショーが見れることに出版社の者たちはさらに興奮していく。特に緊縛美人の全裸69には大興奮であった。同僚にバイブ責めをされると分かった奈央は首を横に激しく振った。
出版社の社員たちは「浣腸される先生と花井を見たい」「アナル責めもしてみたい」「電マを使ってみたい」などとリクエストをする。男性編集長は「SMっぽく鞭打ちと蝋燭を垂らされる先生と花井くんの写真を掲載したい」と、女上司は「拷問シーンの写真も欲しい」「全裸で十字架に磔にされる先生と花井さん、縛られたまま三角木馬に跨がらされる二人の写真を撮りたい」と要望する。
カメラマンの小野寺と緊縛師の美玲はニヤリと笑ってそれらの要望を全て了承するのだった。撮影スタジオ内には十字架の磔台や三角木馬が用意されており、浣腸器やアナルバイブ、電マももちろん用意されていた。その会話を聞いて今度は涼子が首を横に激しく振った。売れっ子人気官能小説家・桐月リョウこと黒崎涼子とその専任担当者で出版社社員の花井奈央の緊縛グラビア撮影はただの「撮影」から次第に「調教」へ変わっていくのだった。
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「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!ふぐむぅ、うぐむぅ、んんっ!」(こんな妄想…会社の人たちに裸で縛られてるの見られるなんて恥ずかしすぎる。黒崎先生と一緒に緊縛グラビア撮影されるなんて絶対に嫌。でもこのままじゃ…)
出版社の人間たちにアシスタントの菜々緒が仮面とバイブを配る。バイブと仮面を手渡された出版社の者たちは一瞬戸惑ったが、まんざらでもない表情で仮面を装着し、バイブを握ってニヤニヤと笑いながら緊縛モデルの二人を見つめた。
そして、バイブ責めのあとに巨乳美人の官能小説家と同僚社員の緊縛レズビアンショーが見れることに出版社の者たちはさらに興奮していく。特に緊縛美人の全裸69には大興奮であった。同僚にバイブ責めをされると分かった奈央は首を横に激しく振った。
出版社の社員たちは「浣腸される先生と花井を見たい」「アナル責めもしてみたい」「電マを使ってみたい」などとリクエストをする。男性編集長は「SMっぽく鞭打ちと蝋燭を垂らされる先生と花井くんの写真を掲載したい」と、女上司は「拷問シーンの写真も欲しい」「全裸で十字架に磔にされる先生と花井さん、縛られたまま三角木馬に跨がらされる二人の写真を撮りたい」と要望する。
カメラマンの小野寺と緊縛師の美玲はニヤリと笑ってそれらの要望を全て了承するのだった。撮影スタジオ内には十字架の磔台や三角木馬が用意されており、浣腸器やアナルバイブ、電マももちろん用意されていた。その会話を聞いて今度は涼子が首を横に激しく振った。売れっ子人気官能小説家・桐月リョウこと黒崎涼子とその専任担当者で出版社社員の花井奈央の緊縛グラビア撮影はただの「撮影」から次第に「調教」へ変わっていくのだった。
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「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!ふぐむぅ、うぐむぅ、んんっ!」(こんな妄想…会社の人たちに裸で縛られてるの見られるなんて恥ずかしすぎる。黒崎先生と一緒に緊縛グラビア撮影されるなんて絶対に嫌。でもこのままじゃ…)

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