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女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
第24章 緊縛セックスとアナル責め
「おぶぅ!おふっ!うふん。ふむぐぅ、んぐぅ、うむぐぅ、んんっ。ふうん、うっ、むむむ…」
「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ、うぶぶ!はぁ、ふうん…」
撮影前の「ほぐし」として、ローションをかけられて同性に乳房を入念に揉まれた涼子と奈央は口に貼られた粘着テープと股間に貼られた前貼りと同じ色の赤い布で目隠しをされる。並んでM字開脚で緊縛された二人にそれぞれ一台づつライトがあてられるとカメラマンの小野寺による撮影が開始された。
撮影のモデルにされているのは売れっ子の人気女流官能小説家とその専任の担当者で出版社の社員の二人である。緊縛モデルの経験者でもセクシー女優でもない、いわば一般の素人である。その二人が全裸でプロの緊縛師によって厳しく緊縛され、首輪を嵌められ、口には赤い粘着テープを貼られ、股間に前貼りの赤いテープを貼られている。さらにエロスを演出する為に赤い布で目隠しもされた。まずは目隠しと前貼りありの状態での撮影。
スタジオにはこれまで涼子が一緒に仕事をしてきた出版社の人間、奈央の同僚たちが二人の緊縛撮影を見守っている。長年、出版する官能小説の執筆を依頼してきた女流小説家と同じオフィスで仕事をする同僚社員が目の前で裸で縛られている光景に出版社の若手社員たちは興奮を隠しきれない。男性編集長と奈央の女上司は全裸緊縛されたモデル二人を腕組みをしてじっと見つめていた。
最初の目隠しでの撮影が終わると、緊縛師の美玲とアシスタントの菜々緒によって二人の目隠しが外される。目の前にはいやらしい目つきでこちらを見ている出版社の人間たちが目に飛び込んでくる。普段から仕事をしている顔馴染みのある者たちに裸で縛られている姿を見られていることにあらためて恥ずかしくなり、涼子と奈央は顔を真っ赤にする。
さらに恥ずかしくなる撮影。前貼りを一気に剥がされると涼子と奈央の女性器が露わになる。両足を胸の高さの位置まで引き上げられたM字開脚で縛りあげられている為、二人は尻の穴まで丸見えとなってしまう。乳房丸出し、ビンビンに尖り立たせている乳首、ぱっくりと開いた花芯、剥き出しのクリトリス、ヒクヒクさせている尻の穴まで丸見えの涼子と奈央。そう。これは「全裸ヌード」の緊縛グラビアなのである。恥ずかしい部分を隠すことも、この場から逃げることもできず、撮影は続けられていく。
「うぶぅーっ!んぶぅーっ!んんっ、んんーんっ!うぶっ、んぶっ、うぶぶ!はぁ、ふうん…」
撮影前の「ほぐし」として、ローションをかけられて同性に乳房を入念に揉まれた涼子と奈央は口に貼られた粘着テープと股間に貼られた前貼りと同じ色の赤い布で目隠しをされる。並んでM字開脚で緊縛された二人にそれぞれ一台づつライトがあてられるとカメラマンの小野寺による撮影が開始された。
撮影のモデルにされているのは売れっ子の人気女流官能小説家とその専任の担当者で出版社の社員の二人である。緊縛モデルの経験者でもセクシー女優でもない、いわば一般の素人である。その二人が全裸でプロの緊縛師によって厳しく緊縛され、首輪を嵌められ、口には赤い粘着テープを貼られ、股間に前貼りの赤いテープを貼られている。さらにエロスを演出する為に赤い布で目隠しもされた。まずは目隠しと前貼りありの状態での撮影。
スタジオにはこれまで涼子が一緒に仕事をしてきた出版社の人間、奈央の同僚たちが二人の緊縛撮影を見守っている。長年、出版する官能小説の執筆を依頼してきた女流小説家と同じオフィスで仕事をする同僚社員が目の前で裸で縛られている光景に出版社の若手社員たちは興奮を隠しきれない。男性編集長と奈央の女上司は全裸緊縛されたモデル二人を腕組みをしてじっと見つめていた。
最初の目隠しでの撮影が終わると、緊縛師の美玲とアシスタントの菜々緒によって二人の目隠しが外される。目の前にはいやらしい目つきでこちらを見ている出版社の人間たちが目に飛び込んでくる。普段から仕事をしている顔馴染みのある者たちに裸で縛られている姿を見られていることにあらためて恥ずかしくなり、涼子と奈央は顔を真っ赤にする。
さらに恥ずかしくなる撮影。前貼りを一気に剥がされると涼子と奈央の女性器が露わになる。両足を胸の高さの位置まで引き上げられたM字開脚で縛りあげられている為、二人は尻の穴まで丸見えとなってしまう。乳房丸出し、ビンビンに尖り立たせている乳首、ぱっくりと開いた花芯、剥き出しのクリトリス、ヒクヒクさせている尻の穴まで丸見えの涼子と奈央。そう。これは「全裸ヌード」の緊縛グラビアなのである。恥ずかしい部分を隠すことも、この場から逃げることもできず、撮影は続けられていく。

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