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女流官能小説家 黒崎涼子 縄奴隷堕ち
最終更新日 2026-04-29 00:15
概要
女性の官能小説家が執筆したSM小説のハードな調教のストーリーと妄想が現実となってしまう。
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作品説明
若手売れっ子の官能小説家「桐月リョウ」こと本名・黒崎涼子は若手の女性では珍しい本格的なSM小説を執筆していた。桐月リョウが発表する官能小説はSMの描写がリアルで内容も過激だったが、実は涼子はリアルSMの経験がなかった。自宅には小説執筆の資料用に揃えたSMグッズが大量に保管されていたが、こちらも実際に使ったことはなかった。
そんな涼子がある日、出版社の女性担当者と過去に顔合わせをしたことのある女流緊縛師に罠に嵌められて緊縛調教されてしまう。やがて美人官能小説家の涼子は激しい調教の果てに縄の奴隷へと変えられていく。
奴隷にされた官能小説家・黒崎涼子は週刊誌でマゾであることを告白させられ、大量のSMグッズが保管している自宅も公開され、全裸ヌードでの緊縛グラビアの掲載、緊縛写真集も発売されてしまう。涼子の小説のファンを招待した「桐月リョウ公開SMショー」も開催され、さらにSM調教もののアダルトビデオにも出演させれて「奴隷小説家・黒崎涼子」としてAV女優デビューもさせられる。
それらは全てマゾであることを告白させられた涼子の志願ということにさせられるのだった。
【第1部】第1章~第15章
自宅監禁・緊縛調教編
【第2部】第16章~
撮影スタジオ・緊縛写真撮影編
※この物語はフィクションです。登場する人物、団体は全て架空のものです。
作品公開日 2024-08-08
ランキング
総合 |
29位
(過去最高 13位)
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カテゴリ |
11位
(過去最高 4位)
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