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巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳レズ3Pと舐め犬のセックス
「それはメグの管轄外だから勝手にして。この地下の調教部屋以外で起こることは知らないよ。専務に言われてるのは水野先輩を四人目の巨乳奴隷にはするなだから、みんなの奴隷にするなとは言われてないからね。フフフ…社内調教とかめちゃくちゃ楽しそうだから、動画とか写真送ってね」
「15階の古い書類の倉庫室とか調教に使うのいいんじゃない?あそこなら滅多に人はこないから。そこに水野さんを連れていって裸にして、粘着テープで椅子に縛り付けてバイブとかで調教しようよ。調教に使うアダルトグッズをみんなで買いにいこうよ」
「それ、いいね。水野香緒里に似合いそうな首輪と手錠とかも一緒に買おうよ。あと、リモコンローター着けて勤務とかやってみたかったんだよね。フフフ…会社に来るのが楽しくなるね」
「平山くん、早く香緒里に中出ししちゃいなよ。さっき口の中に出して気持ち良かったでしょ。香緒里に中出しできるなんてなかなかできないよ」
「ああっ!イヤぁ!出さないでぇ!中には絶対に出さないで!うっ、うああっ!ああっ!」
「おおっ、うっ、ああ。み、水野!おっ、おっ、ああっ!くっ。はあっ、ああっ!おおっ!」
(ああ、香緒里が…私と汐田課長もいつまでこんなことを…もういい加減にしてよ…)
新入社員の歳下の佳澄の尻の穴を舐めさせ続けられる美穂。顔を歪ませる美穂とは対照的に佳澄は夢心地の表情で足を大きく開き、たわわな豊満バストを揺らしながらエクスタシーを何度も迎えていた。佳澄の花芯を舐める洋子も溢れ出す愛液で顔はグチャグチャになっていた。巨乳奴隷の三人を取り囲む男性社員たちが「アダルトビデオよりエロい」と皆が口を揃える巨乳レズ3P。
今度は課長の洋子を美穂と佳澄が責めるように愛実に命令される。愛実の命令を聞いた佳澄は残念そうな表情をした。逆らえば酷いことをされると分かっている洋子は素直に先程の佳澄と同じように足を大きく開き、自らM字開脚の格好になった。有能なキャリアウーマンで巨乳美熟女の洋子。これから部下の二人に花芯と尻の穴を舐められるのである。
「ああ、藤崎さん…さ、佐倉さん…は、恥ずかしいからあまり見ないで…」
「汐田課長…」
「ほら、デカパイ美穂から淫乱洋子のオマンコ舐めなさいよ。尻の穴は佳澄が舐めるんだよ。洋子のオバサンは淫乱だからすぐに逝っちゃうんじゃない」
「15階の古い書類の倉庫室とか調教に使うのいいんじゃない?あそこなら滅多に人はこないから。そこに水野さんを連れていって裸にして、粘着テープで椅子に縛り付けてバイブとかで調教しようよ。調教に使うアダルトグッズをみんなで買いにいこうよ」
「それ、いいね。水野香緒里に似合いそうな首輪と手錠とかも一緒に買おうよ。あと、リモコンローター着けて勤務とかやってみたかったんだよね。フフフ…会社に来るのが楽しくなるね」
「平山くん、早く香緒里に中出ししちゃいなよ。さっき口の中に出して気持ち良かったでしょ。香緒里に中出しできるなんてなかなかできないよ」
「ああっ!イヤぁ!出さないでぇ!中には絶対に出さないで!うっ、うああっ!ああっ!」
「おおっ、うっ、ああ。み、水野!おっ、おっ、ああっ!くっ。はあっ、ああっ!おおっ!」
(ああ、香緒里が…私と汐田課長もいつまでこんなことを…もういい加減にしてよ…)
新入社員の歳下の佳澄の尻の穴を舐めさせ続けられる美穂。顔を歪ませる美穂とは対照的に佳澄は夢心地の表情で足を大きく開き、たわわな豊満バストを揺らしながらエクスタシーを何度も迎えていた。佳澄の花芯を舐める洋子も溢れ出す愛液で顔はグチャグチャになっていた。巨乳奴隷の三人を取り囲む男性社員たちが「アダルトビデオよりエロい」と皆が口を揃える巨乳レズ3P。
今度は課長の洋子を美穂と佳澄が責めるように愛実に命令される。愛実の命令を聞いた佳澄は残念そうな表情をした。逆らえば酷いことをされると分かっている洋子は素直に先程の佳澄と同じように足を大きく開き、自らM字開脚の格好になった。有能なキャリアウーマンで巨乳美熟女の洋子。これから部下の二人に花芯と尻の穴を舐められるのである。
「ああ、藤崎さん…さ、佐倉さん…は、恥ずかしいからあまり見ないで…」
「汐田課長…」
「ほら、デカパイ美穂から淫乱洋子のオマンコ舐めなさいよ。尻の穴は佳澄が舐めるんだよ。洋子のオバサンは淫乱だからすぐに逝っちゃうんじゃない」

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