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巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳レズ3Pと舐め犬のセックス
「フフフ…佳澄、ホントに気持ち良さそうね。おっぱいブルンブルンさせてエッチな声あげちゃって。ほら、今度はデカパイ美穂が尻の穴を舐めて、淫乱洋子がマンコを舐めなさいよ。ちゃんとやらなかったら二人仲良く浣腸のお仕置きだからね」
愛実に命令され、今度は美穂が佳澄のピンク色の尻の穴に舌を入れ、洋子が愛液でグチャグチャになっている花芯を舌で舐めていく。佳澄は愛実に言われるがまま、自ら両足を開いてM字開脚の格好になっている。美穂と洋子は佳澄の股間に頭を埋める。佳澄は処女ではないが、男性経験は少なく、同性からの愛撫のほうが感じてしまう。
「はっ、ああっ!はああ…み、美穂さん。よ、洋子さん…はああ。ああ…き、気持ちいい…」
「んんっ、んっ。はあっ、ああ…か、佳澄…」(佳澄、そんなに乱れて。ああ、こんなのずっと見られてて恥ずかしい。汐田課長もこんな…)
巨乳奴隷の三人を取り囲んでいる社員たちは目の前で繰り広げられる巨乳レズ3Pに大興奮で、ほとんどの男性が下半身を露出させて自らの肉棒をしごいていた。女性社員たちは顔を赤くし、呆れながら顔を背けた。
そして、巨乳奴隷の三人がレズ3Pをさせられている隣では舐め犬にされた香緒里と平山がセックスをさせられている。二人とも全裸で両手を後ろ手に縛られている状態で、女性社員が二人がかりで嫌がる香緒里の体を抑え付け、平山が香緒里に覆い被さるように肉棒を挿入していく。社内で一番の美人と言われている香緒里とのセックスだったが、今の状況では平山でも素直に楽しむことなどできなかった。
「ああっ!嫌ぁ!平山くんやめて!入れないで!くっ、はあっ!ああっ!い、嫌ぁぁ!!」
「うっ、くっ。み、水野…俺にはどうにもできないんだ。おおっ!うっ、はっ、あああ…」
二人を取り囲んでいる社員たちは皆、スマホを向けて動画や写真を撮影していく。女性社員たちは「いい気味だわ」と口にしながら香緒里を罵る。
「念のためもう一回言っておくけど、水野先輩は奴隷じゃなくてあくまで舐め犬だからね。総務部が回らなくなるから奴隷にはするなって専務に言われてるんだからそこのところはよろしくね。奴隷にしちゃったって言ったらメグが専務に怒られるから」
「分かってるわよ。地下室に監禁はできないけどこの動画や写真を使って脅して、私たちの奴隷にするのは大丈夫?社内で調教とかしたいんだけど」
愛実に命令され、今度は美穂が佳澄のピンク色の尻の穴に舌を入れ、洋子が愛液でグチャグチャになっている花芯を舌で舐めていく。佳澄は愛実に言われるがまま、自ら両足を開いてM字開脚の格好になっている。美穂と洋子は佳澄の股間に頭を埋める。佳澄は処女ではないが、男性経験は少なく、同性からの愛撫のほうが感じてしまう。
「はっ、ああっ!はああ…み、美穂さん。よ、洋子さん…はああ。ああ…き、気持ちいい…」
「んんっ、んっ。はあっ、ああ…か、佳澄…」(佳澄、そんなに乱れて。ああ、こんなのずっと見られてて恥ずかしい。汐田課長もこんな…)
巨乳奴隷の三人を取り囲んでいる社員たちは目の前で繰り広げられる巨乳レズ3Pに大興奮で、ほとんどの男性が下半身を露出させて自らの肉棒をしごいていた。女性社員たちは顔を赤くし、呆れながら顔を背けた。
そして、巨乳奴隷の三人がレズ3Pをさせられている隣では舐め犬にされた香緒里と平山がセックスをさせられている。二人とも全裸で両手を後ろ手に縛られている状態で、女性社員が二人がかりで嫌がる香緒里の体を抑え付け、平山が香緒里に覆い被さるように肉棒を挿入していく。社内で一番の美人と言われている香緒里とのセックスだったが、今の状況では平山でも素直に楽しむことなどできなかった。
「ああっ!嫌ぁ!平山くんやめて!入れないで!くっ、はあっ!ああっ!い、嫌ぁぁ!!」
「うっ、くっ。み、水野…俺にはどうにもできないんだ。おおっ!うっ、はっ、あああ…」
二人を取り囲んでいる社員たちは皆、スマホを向けて動画や写真を撮影していく。女性社員たちは「いい気味だわ」と口にしながら香緒里を罵る。
「念のためもう一回言っておくけど、水野先輩は奴隷じゃなくてあくまで舐め犬だからね。総務部が回らなくなるから奴隷にはするなって専務に言われてるんだからそこのところはよろしくね。奴隷にしちゃったって言ったらメグが専務に怒られるから」
「分かってるわよ。地下室に監禁はできないけどこの動画や写真を使って脅して、私たちの奴隷にするのは大丈夫?社内で調教とかしたいんだけど」

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