この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳3Pと舐め犬のセックス
公開SMショーには聡美と莉子と一緒に三人揃ってチャイナドレスを身に纏って愛実と女王様のユリカのアシスタントとして参加していた佳澄。公開SMショーにかけられる全裸で首輪を嵌められて両手を後ろ手に拘束された美穂の首輪のリードを引いて客席を引き回し、ステージ上では美穂の丸出しの乳房を鷲掴みにするパフォーマンスを見せてるなど、それまでの地下室で調教同様にノリノリであった。
セクシーなチャイナドレス姿の佳澄に対して美穂は全裸で首輪装着、両手は後ろ手に手錠をかけられていた。さらに口にボールギャグも嵌められて言葉の自由も奪われ、客たちの目の前でダラダラとよだれを垂れ流していた。あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にする美穂。首輪のリードを握る佳澄はその美穂が愛おしくてしょうがなかった。この時、佳澄はステージ上でやはり美穂を自分だけのものにしたいと強く思っていたのだった。
そして、ショーは終盤となり奴隷の美穂と洋子は緊縛されたまま三角木馬に跨がされた。ステージ上に三角木馬は三台用意されており、客たちはもう一台の木馬には誰が跨がされられるのかということに関心を集めていった。そのもう一台の木馬に跨がされることになったのは佳澄であった。理由は「巨乳でマゾっぽいから」という理不尽なものだった。佳澄はチャイナドレスを脱がされ、下着も剥ぎ取られて全裸にされ、美穂たちと同じように緊縛されて聡美と莉子の手によって三角木馬に乗せられた。
三角木馬の上で気を失った佳澄は奴隷宣告され、会社の性奴隷にされることが決定した。美穂と洋子と同じように奴隷オナペット・性処理人形として地下室に監禁されることも決まったのだった。ショーではステージ上で聡美と莉子にバイブと電マでイカされ、最後はオナニーショーまでさせられた。ショーの終了後、佳澄は地下室に連行され、美穂と洋子と一緒にSM調教されることとなり、調教役には同期入社の聡美と莉子が指名された。
1ヶ月後に再び公開SMショーが開催されることも決まり、巨乳奴隷の三人は2回目のSMショーに向けて地下室で激しい調教を受けることになる。特に新たに奴隷となった佳澄に対しての調教は厳しいものになると宣告されていた。そして、調教の中で佳澄は聡美と莉子に厳しく追及され、同じ奴隷の美穂に好意を持ち、自分だけのものにしようと身体を狙っていたことを告白させられたのだった。
セクシーなチャイナドレス姿の佳澄に対して美穂は全裸で首輪装着、両手は後ろ手に手錠をかけられていた。さらに口にボールギャグも嵌められて言葉の自由も奪われ、客たちの目の前でダラダラとよだれを垂れ流していた。あまりの恥ずかしさに顔を真っ赤にする美穂。首輪のリードを握る佳澄はその美穂が愛おしくてしょうがなかった。この時、佳澄はステージ上でやはり美穂を自分だけのものにしたいと強く思っていたのだった。
そして、ショーは終盤となり奴隷の美穂と洋子は緊縛されたまま三角木馬に跨がされた。ステージ上に三角木馬は三台用意されており、客たちはもう一台の木馬には誰が跨がされられるのかということに関心を集めていった。そのもう一台の木馬に跨がされることになったのは佳澄であった。理由は「巨乳でマゾっぽいから」という理不尽なものだった。佳澄はチャイナドレスを脱がされ、下着も剥ぎ取られて全裸にされ、美穂たちと同じように緊縛されて聡美と莉子の手によって三角木馬に乗せられた。
三角木馬の上で気を失った佳澄は奴隷宣告され、会社の性奴隷にされることが決定した。美穂と洋子と同じように奴隷オナペット・性処理人形として地下室に監禁されることも決まったのだった。ショーではステージ上で聡美と莉子にバイブと電マでイカされ、最後はオナニーショーまでさせられた。ショーの終了後、佳澄は地下室に連行され、美穂と洋子と一緒にSM調教されることとなり、調教役には同期入社の聡美と莉子が指名された。
1ヶ月後に再び公開SMショーが開催されることも決まり、巨乳奴隷の三人は2回目のSMショーに向けて地下室で激しい調教を受けることになる。特に新たに奴隷となった佳澄に対しての調教は厳しいものになると宣告されていた。そして、調教の中で佳澄は聡美と莉子に厳しく追及され、同じ奴隷の美穂に好意を持ち、自分だけのものにしようと身体を狙っていたことを告白させられたのだった。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


