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巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳3Pと舐め犬のセックス
巨乳であるという理由だけで奴隷にされた藤崎美穂と汐田洋子と佐倉佳澄の三人。美穂は入社した時から男性社員たちに巨乳ばかり注目され、常に性の対象にされてきた。美穂の巨乳に注目していたのは社内の人間だけではなく、取引先の人間たちには「おっぱいちゃん」と影で呼ばれていた。さらにその巨乳と美貌を後輩の愛実や同性の女性社員たちに嫉妬されていたのだった。愛実にSMバーに誘い出され、そこで公開SMショーにかけられるという罠に嵌められて会社の性奴隷にされたのだった。

色気は美穂以上、フェロモン全開、巨乳巨尻のムチムチボディーの美熟女であり、社内では有能なキャリアウーマンでもある課長の洋子もスーツの上からハッキリと分かる巨乳と海外のポルノ女優のような巨大な尻を部下たちに毎日のように見られ、性の対象にされていた。洋子もまた巨乳美人として社外で有名であった。そして、年甲斐もなく巨乳を強調する服を着て出社し、社内で男を誘惑していると美穂同様に洋子の巨乳と美貌に嫉妬する女性社員たちに勝手な噂を流されていた。その制裁として地下室に連行され、洋子も会社の性奴隷にされていた。

そして、三人目の巨乳奴隷の佳澄は今年の新入社員の一人で、入社式から美穂同様に男性社員たちにその巨乳を注目されていた。社内ではすぐに美穂とのバストを比べられて「藤崎の次に巨乳」「藤崎より佐倉のほうがデカい」「爆乳の藤崎と同じGカップじゃないか?」などと言われていた。さらに同性には「おっぱい佳澄」男性社員たちには「デカチチ佐倉」と影で呼ばれていた。レズっ気があり一人っ子で甘えん坊の佳澄は先輩社員であり、入社時から優しく接してくれた美穂に好意を持っていた。その想いは次第に歪んだものとなり美穂を自分だけのものにしたいと考えるようになっていった。

その美穂を会社の地下室に監禁してSM調教するという計画を先輩社員の愛実に聞かされ、最初は驚いた佳澄だったが、同期入社の聡美と莉子と一緒に調教に誘われて「美穂を自分だけのものにする」という歪んだ願望の実現の為に身体を狙っていた美穂の監禁調教に参加していた。美穂と洋子の調教にノリノリだった佳澄であったが、仲の良かった聡美と莉子に裏切られて社内で開催された公開SMショーのステージ上で大勢の招待客たちの目の前で性奴隷にされてしまったのだった。
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