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巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳3Pと舐め犬のセックス
地下の調教部屋の中央に敷かれたマットレスの上で巨乳奴隷の藤崎美穂、汐田洋子、佐倉佳澄の三人は首輪を嵌められた全裸でそれぞれ両手を後ろ手に拘束された状態で3Pをさせられていた。

社内で一番の巨乳と言われ「爆乳の藤崎」と呼ばれている藤崎美穂バスト93cmのGカップ、フェロモン全開で海外のポルノ女優のような巨大な尻を持つ巨乳巨尻の美熟女・課長の汐田洋子バスト89cmのFカップ、新入社員で童顔巨乳の甘えん坊・仲の良かった同期入社の同性二人に裏切られて奴隷にされた佐倉佳澄バスト90cmのFカップ。 

麻縄でロケットおっぱい縛りと呼ばれる乳房縛りをされて巨乳をよりいやらしく強調させられている美穂と佳澄。革製の乳枷を装着させられて空いている二つの穴から巨大な乳房が飛び出し、二人よりも恥ずかしい格好で巨乳を強調させられている洋子。胸を突き出した格好で向かい合わせにさせられた三人は巨乳と巨乳を重ね合わせ、乳房を押し潰し、ビンビンに勃起した乳首同士が擦れては「あんあん」とよがり声をあげていた。特に童顔巨乳の佳澄が一番大きな声をあげて感じていた。

巨乳奴隷の三人を取り囲む男性社員たちは巨乳3P に「アダルトビデオよりもエロい」と口を揃え、我慢ができなくなった者は下半身を露出させて肉棒をしごき、射精寸前になっていた。愛実たちは巨乳奴隷三人を見ながら肉棒をしごき、射精寸前になっている男性社員たちを見てゲラゲラと笑っていた。

そして、最下級奴隷を宣告された社内で一番の巨乳美人の美穂と巨乳巨尻の美熟女の課長の洋子は一番年下の佳澄の花芯と尻の穴を舐めるように愛実に命令される。佳澄は顔を赤くしながら自ら足を開いてM字開脚の格好になると好意を寄せる先輩社員の美穂に花芯を舌で舐められ、上司の洋子に尻の穴に舌を入れられて再び大きなよがり声をあげた。

「あっ、はあっ!ああっ!み、美穂さん…よ、洋子さん…はああ。そ、そこ!はあっ!ああっ!」

「んぶっ、うぶっ、んぶぶ。んっ、はああ…か、佳澄。うぶぅ、んぶぅ、うぶぶ…」(佳澄、そんなに大きな声をあげて…次は私と汐田課長も順番に同じようにアソコとお尻の穴を…)

「ほら、デカパイ美穂と淫乱洋子は最下級奴隷なんだから佳澄のことをもっと気持ちよくさせてあげなさい。ちゃんとやらないとお仕置きで浣腸と鞭打ちするわよ。分かったならもっと激しくやるのよ」
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