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告白日記『年下のカレ』
第5章 初めてのお泊まり旅行《記入日…令成4年6月19日》
〜3月25日(夜⑧)〜
全裸で仰向けに横たわる私…足の間に膝をつくカレ…

力が入るようになってきた両足を、恥ずかしがることもなくM字に広げる。
さらに、自ら両手でオマンコを押し広げるようにして、カレに見せつける。

「お願いっ…大樹のオチンチン…ここにっ…オマンコに入れてほしいのっ…」

カレの顔を見つめながら、して欲しいことをしっかりと伝える私。

私のその行動とセリフに、興奮してくれたのがカレの表情から伝わりました。

「わかった…入れるよ?…」

そう言って、カレも体勢を整えて、私のオマンコにめがけて…

ズブリッ!…擬音で表すなら、この表現になるんでしょうか。

とにかく、いつものようにゆっくりと挿入する感じではなく、勢いよく根元まで突き刺すような挿入でした。

やはり、カレなりに入れたくて仕方がなかったんだと思います。

そして同じく、入れて欲しくて仕方なかった私も、なんの抵抗もなくカレのものを受け入れるほどにオマンコは濡れていました…
『喜び』と『快感』の喘ぎ声が響き渡る。

最初から容赦のないカレの、腰のピストン運動による出し入れに合わせるように、口から溢れ出す『メスの発狂』が抑えきれない私。

腰の動きはそのままに、カレが近くにあったカレのパンツを手に取り、私に渡しながら伝えてくれました。

「ふっ…はっ…尚美っ…声やばいよっ…」

素直にパンツを受け取った私は、さっきと同じように、猿轡として口に咥えて噛みしめる…


正常位…

仰向けに横たわる私のお尻のあたりを両側から手で持ち上げるようにして、私の腰を少し浮かせたまま、激しくピストン。

ふっ…ふっ…と息を切らしながら、激しく腰を動かすカレの…
快感、我慢、懸命、などが入り混じる表情、
筋肉質でたくましい胸板や腕、
視界に入るだけで、カレの『男』を感じてゾクゾクしてしまう。

固くて熱いカレのペニスが、オマンコの中を突き刺す度…
頭と心が快感と幸福でいっぱいになって、全身がよがり狂ってしまう。


あぁ…そっかぁ…

私…

『女(オンナ)』として、カレという『男(オトコ)』を、
『惚れている(アイシテル)』だけじゃないんだっ…

『雌(オンナ)』として、カレという『雄(オトコ)』を、
『堕ちている(アイシテル)』んだっ…

カレに、激しく淫らに乱されながら、頭の中で理解した。
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