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The Bitch (ザ、ビッチ)
第8章 エピローグ 『わたしの好きに...』
41
彼、斑鳩くんの、さっきまでのぎこちなさが、嘘みたい……
「あっ、んっ、え、あ、や、ん…」
まるで、舌先が生き物かの様にウネリ、舐め…
ビチャ、ピチャ――
啜り…
「あっ、んんっ」
的確に、クリトリスという、わたしの弱点、ううん、一番の核を、ピンポイントで、舐め、擦ってきたのだ…
「う、や、い、いか……」
その、抜群の強弱な舐めに…
「んん、い、いかるが……くん………」
その舌先と、指先の動きの絶妙さに……
「ああっ、っん、っくうぅぅぅ…………」
わたしは、全身を震わせ…
瞬く間に、絶頂を迎えてしまったのである。
「っん、やぁぁ、っくうぅぅぅ……」
そして、まだ、舌の貪りは、止まらず…
「…んっ、はぁっ、やっ、ね、ねぇ……」
ピチャ、ピチャ――
「ね、ねぇ、い、挿入れてよぉっ…」
わたしは、久しぶりの、舌での絶頂に狂い、悶え、喘ぎ…
そう叫び…
斑鳩くんのズボンを脱がし…
「ああっ、ね、ねぇっ…」
自ら、両脚を開き…
求めたのだ―――
そして…
「ゆ、悠里さぁんっ……」
斑鳩くんも、叫び…
わたしの両脚を抱え……
「んんっ、んあぁぁ…」
久しぶりの、肉の快感に…
震える―――
「あぁ、斑鳩くぅん…」
まさか、さっきまでとは、全く違う…
堪らない舌…
そして、違和感のないサイズ…
「ん、い、あぁ、い、い…か………くぅん……」
わたしは、彼の激しい突きに、しがみ付き、愉悦の喘ぎを上げていく…
いい……
「はっ、ふっ、ゆ、ゆりさぁんっ…」
彼は、必死に腰を振り…
奥が、当たってくる。
「あ、あぁ、い………」
いい…わ、いい………
「あぁ、斑鳩くぅん、もっと、奥までぇ……」
もっと奥まで、突いてほしい…
「はっ、ふっ、はっ、あっ、ううっ」
「あ、んん、あ………え………」
「あぁっ、うっく……」
だが…
「え……」
「うっ、ああっ、っくうっ…」
「ええっ」
中で、震えが………
「んっくうっ…」
「……………」
激しい震えが……
まさか…
そう…
斑鳩くんは、早かった……
しかも、三擦り半の…
超特急…………
いや…
リニアモーターかも………
彼、斑鳩くんの、さっきまでのぎこちなさが、嘘みたい……
「あっ、んっ、え、あ、や、ん…」
まるで、舌先が生き物かの様にウネリ、舐め…
ビチャ、ピチャ――
啜り…
「あっ、んんっ」
的確に、クリトリスという、わたしの弱点、ううん、一番の核を、ピンポイントで、舐め、擦ってきたのだ…
「う、や、い、いか……」
その、抜群の強弱な舐めに…
「んん、い、いかるが……くん………」
その舌先と、指先の動きの絶妙さに……
「ああっ、っん、っくうぅぅぅ…………」
わたしは、全身を震わせ…
瞬く間に、絶頂を迎えてしまったのである。
「っん、やぁぁ、っくうぅぅぅ……」
そして、まだ、舌の貪りは、止まらず…
「…んっ、はぁっ、やっ、ね、ねぇ……」
ピチャ、ピチャ――
「ね、ねぇ、い、挿入れてよぉっ…」
わたしは、久しぶりの、舌での絶頂に狂い、悶え、喘ぎ…
そう叫び…
斑鳩くんのズボンを脱がし…
「ああっ、ね、ねぇっ…」
自ら、両脚を開き…
求めたのだ―――
そして…
「ゆ、悠里さぁんっ……」
斑鳩くんも、叫び…
わたしの両脚を抱え……
「んんっ、んあぁぁ…」
久しぶりの、肉の快感に…
震える―――
「あぁ、斑鳩くぅん…」
まさか、さっきまでとは、全く違う…
堪らない舌…
そして、違和感のないサイズ…
「ん、い、あぁ、い、い…か………くぅん……」
わたしは、彼の激しい突きに、しがみ付き、愉悦の喘ぎを上げていく…
いい……
「はっ、ふっ、ゆ、ゆりさぁんっ…」
彼は、必死に腰を振り…
奥が、当たってくる。
「あ、あぁ、い………」
いい…わ、いい………
「あぁ、斑鳩くぅん、もっと、奥までぇ……」
もっと奥まで、突いてほしい…
「はっ、ふっ、はっ、あっ、ううっ」
「あ、んん、あ………え………」
「あぁっ、うっく……」
だが…
「え……」
「うっ、ああっ、っくうっ…」
「ええっ」
中で、震えが………
「んっくうっ…」
「……………」
激しい震えが……
まさか…
そう…
斑鳩くんは、早かった……
しかも、三擦り半の…
超特急…………
いや…
リニアモーターかも………

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