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JS姉妹の家族の禁断の物語
第52章 桃と佳祐1
「うう・・・も、桃ちゃん・・・」
『パパのより全然小さいけど、佳祐のオチンチン好きだよ・・・』
「気持ちいい?❤」
「も、ももちゃん・・・き、きもち・・・いい・・・」
『凄い・・・もう硬くなった・・・』
興奮度が増してきた桃は佳祐に跨り、シックスナイの体勢になった・・・
「佳祐くんも舐めて❤」
小5の男女が織りなすこのシックスナイ・・・芸術的と言うべきか、それとも卑猥の極致か・・・
お互いの性器を無心にむさぼり、厭らしい水音を立てながらの行為・・・エロ過ぎる・・・
「おおきくなったね❤」
「・・・・」
「入れてもいい?❤」
「えっ!?・・・・」
桃は反応できないでいる佳祐の股間に跨り、騎乗位に体勢になった・・・
『パパのより全然小さいけど、佳祐のオチンチン好きだよ・・・』
「気持ちいい?❤」
「も、ももちゃん・・・き、きもち・・・いい・・・」
『凄い・・・もう硬くなった・・・』
興奮度が増してきた桃は佳祐に跨り、シックスナイの体勢になった・・・
「佳祐くんも舐めて❤」
小5の男女が織りなすこのシックスナイ・・・芸術的と言うべきか、それとも卑猥の極致か・・・
お互いの性器を無心にむさぼり、厭らしい水音を立てながらの行為・・・エロ過ぎる・・・
「おおきくなったね❤」
「・・・・」
「入れてもいい?❤」
「えっ!?・・・・」
桃は反応できないでいる佳祐の股間に跨り、騎乗位に体勢になった・・・

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