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JS姉妹の家族の禁断の物語
第52章 桃と佳祐1
桃はそう言うと、障がい者用のベッドを広げ、その上乗り、M字に開脚した・・・
「見える?パンツ・・・❤」
ミニスカートの桃がM字に開脚しているので、パンツは丸見えなのは当然だ・・・
「・・・・」
「佳祐くん・・・❤ここ、見たい?❤」
桃は自分の股間部分を指差ししながら聞いた・・・
「えっ?!・・・あっ・・・う、うん・・・」
桃は佳祐のうぶで純粋なところも好きで、ついついイジメたくなる・・・
「どこが見たいの?❤」
「えっ?!・・・え~と・・・」
「ちゃ~んと言わないと分かんないよ~❤」
佳祐は目を瞑り〝僕は男!強い男になるんだ!″と、呪文のように心の中で何度も叫んだ・・・
そして、桃の目をしっかりと見つめながら、口を開いた・・・
「ぼく・・・桃ちゃんの・・・桃ちゃんの・・・お、お、おまんこ、が見たい!!」
「わかった!❤いいよ・・・じゃあ・・・パンツ脱がして❤」
佳祐は桃の言葉を聞いて、勇気を振り絞り桃に近づき、桃のパンツに手をかけ一気に脱がした・・・
「見えた?❤」
「うん・・・」
「桃のオマンコ、どうなっている?❤」
『えっ?どうなってるって・・・なんて言えばいいんだよ・・・』
「お、おまんこ・・・お・・・・も、桃ちゃん、わかんないよ・・・」
「ごめん❤わかんないよね❤じゃあ、好きに触っていいよ❤」
佳祐は小さなため息をはいて、桃のマンコに手を伸ばした・・・
そして、ワレメの筋に沿って上から下へと指を一度動かした・・・
「ううっ・・・❤」
「あっ!ごめん・・・」
「違うよ、平気❤もっとして❤昨日したみたいにいっぱいして❤」
『昨日した、みたいにって・・・』
佳祐は衝撃的過ぎて無我夢中で時に流された昨日のことを、ぼんやりとしか覚えてはいなかった・・・
「佳祐くん❤じゃあ、ここに乗って❤」
佳祐は桃に言われるがままに硬いベッドの上に乗った・・・
「先に桃がしてあげるね❤」
桃はそう言うと、佳祐を仰向けに寝かせ、ズボンとブリーフを脱がし、フェラをしはじめた・・・
「見える?パンツ・・・❤」
ミニスカートの桃がM字に開脚しているので、パンツは丸見えなのは当然だ・・・
「・・・・」
「佳祐くん・・・❤ここ、見たい?❤」
桃は自分の股間部分を指差ししながら聞いた・・・
「えっ?!・・・あっ・・・う、うん・・・」
桃は佳祐のうぶで純粋なところも好きで、ついついイジメたくなる・・・
「どこが見たいの?❤」
「えっ?!・・・え~と・・・」
「ちゃ~んと言わないと分かんないよ~❤」
佳祐は目を瞑り〝僕は男!強い男になるんだ!″と、呪文のように心の中で何度も叫んだ・・・
そして、桃の目をしっかりと見つめながら、口を開いた・・・
「ぼく・・・桃ちゃんの・・・桃ちゃんの・・・お、お、おまんこ、が見たい!!」
「わかった!❤いいよ・・・じゃあ・・・パンツ脱がして❤」
佳祐は桃の言葉を聞いて、勇気を振り絞り桃に近づき、桃のパンツに手をかけ一気に脱がした・・・
「見えた?❤」
「うん・・・」
「桃のオマンコ、どうなっている?❤」
『えっ?どうなってるって・・・なんて言えばいいんだよ・・・』
「お、おまんこ・・・お・・・・も、桃ちゃん、わかんないよ・・・」
「ごめん❤わかんないよね❤じゃあ、好きに触っていいよ❤」
佳祐は小さなため息をはいて、桃のマンコに手を伸ばした・・・
そして、ワレメの筋に沿って上から下へと指を一度動かした・・・
「ううっ・・・❤」
「あっ!ごめん・・・」
「違うよ、平気❤もっとして❤昨日したみたいにいっぱいして❤」
『昨日した、みたいにって・・・』
佳祐は衝撃的過ぎて無我夢中で時に流された昨日のことを、ぼんやりとしか覚えてはいなかった・・・
「佳祐くん❤じゃあ、ここに乗って❤」
佳祐は桃に言われるがままに硬いベッドの上に乗った・・・
「先に桃がしてあげるね❤」
桃はそう言うと、佳祐を仰向けに寝かせ、ズボンとブリーフを脱がし、フェラをしはじめた・・・

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