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はい。もしもし、こちら、夫婦円満本舗です。
第36章 『卯月からのクリスマスプレゼント』 後編
グイっと卯月が翠の頭を掴むと
ズボッと…無理やり奥に仁のチンポを
挿し込んで。ズボズボと頭を動かさせて
僕が…するんじゃなくて…卯月の手で
翠は…イラマチオをさせらえていて。
あんまり奥まで入れ過ぎて
吐いちゃったりしても悪いし
適当な所で真奈美ちゃんに合図をして
卯月先輩にストップを掛けた。
真奈美ちゃんがカメラとかと一緒に
持参して来ていたコードレスの
電マに電マ用のコンドームを
被せたものを卯月に手渡してくれて。
「これは…オプションかな?」
「これも…良かったらどうぞ」
そう言って用意していた
ピンクローターを…真奈美が
こっちもどうぞと手渡した。
パッと見ではモバイルバッテリーか
充電式のカイロみたいな見た目をしている。
タイプCのケーブルを挿せば
充電できるタイプで。昔ながらの
振動するローターの部分と
クリトリスを吸引するタイプの
2種類の使い方ができるアイテムで。
カチっとスイッチを入れると
ブブブブブブとモーター音がする。
「翠、良い物があるみたいだよ。
君の身体で使用感を確かめてみようか」
僕の身体の上に翠さんをもたれさせて
足を大きく卯月先輩が責めやすいように
開かせて僕の身体でロックして固定して。
翠はかなり恥ずかしい恰好で
アソコが丸見えになってしまっている。

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