この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
はい。もしもし、こちら、夫婦円満本舗です。
第36章 『卯月からのクリスマスプレゼント』 後編
握らされたチンポを翠の手が握って
扱き始めると、仁は後ろから
翠の身体に覆いかぶさって。
翠の項にキスをしながらおっぱいを揉みしだく。
「んんぐぅ…、んふぅッ…」
「翠……。そっちの…彼にも
さっき気持ち良くして貰ったお礼をしなさい」
卯月がそう言いながらこっちに
視線を送って合図をして来るから
仁は自分の場所を移動して
翠の手を取ると自分の股間に導いた。
右手に握っている卯月先輩のチンポを
扱いて、咥えてしゃぶりながらも
左手に握らされた僕のチンポも
忘れずに手で扱いてくれる。
「翠、そっちのも…しゃぶるんだ」
「むっ、無理よ…こんな…大きいのッ
先っぽだけしか…咥えられないわっ」
僕のデカチンは父親譲りだが…、
僕のをしゃぶれと卯月先輩に言われて
無理だと言いたげに翠が首を振った。
翠さんが目隠ししてて見えないのを
良い事に卯月先輩が更に目配せして来て。
ぐりぐりと自分のチンポをしゃぶれと
アピールするみたいにして
翠さんの顔に押し付けて擦り付ける。
ぐいぐいと擦り付けたチンポを
しゃぶれとアピールするようにして
翠さんの口元の方に滑らせていく。
「ほら…いいから…早くしなさい」
自分の夫に急かされて仕方なく
口を開けるとおずおずと
自分の口の中に僕のチンポを咥える。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


