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はい。もしもし、こちら、夫婦円満本舗です。
第36章 『卯月からのクリスマスプレゼント』 後編
そう話しながら卯月が自分が着ていた
フォーマルなスーツを脱いでいくと…、
翠の視線は…卯月のその部分に向けられていて。
「…………聞くって…それ…で?」
「言葉で聞いても…、恥ずかしがって
ばかりで、君は答えてくれないからね。
翠…、欲しいのなら…分かってる…ね?」
定点で固定してるカメラの位置を卯月が
調整して、ベッドから降りると
床の上で自分の前に翠を跪かせた。
翠の前に自分の勃起した
チンポを突き付けると。
ピタピタとチンポを翠の頬に当てて
ぺちぺちとチンポビンタをする。
先端から零れている我慢汁を
綺麗にメイクをした妻の顔に擦り付けて行き。
「翠…、口を開きなさい」
翠に自分の口を開くように命令すると
ズボッと容赦なく口マンコに
チンポを押し込んで、頭を手で掴んで
押さえて固定するとズボズボと口マンコを
卯月がチンポで犯して行く。
ぐっぽっぐぽっ…じゅぼっ…
喉奥を刺激されて湧き出て来る
翠の唾液が翠の口角からあふれ出て来て。
喉奥を犯される度に苦し気な
声を混じらせながら零れ出て来て
翠の顎を濡らしてダラダラと垂れて来る。
「んぐぅ…、んん゛っ、んん゛!!」

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