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はい。もしもし、こちら、夫婦円満本舗です。
第36章 『卯月からのクリスマスプレゼント』 後編

「あっあっ、恥ずかしいっ…
あっあっ。…見られてるっ…のね。
あっ、私の…恥ずかしい…姿を…
あっ、ダメっ…ダメなのにっ…
あっ…あっ、イちゃうっ…イっちゃう!」

カメラに向かって足を拡げた格好で
自分の指をマンコに出し入れしながら
快感を貪るのを止められない翠は
恥ずかしさを感じながらも快感を
いつも以上に感じている…みたいで。

「あぁぁ゛ダメっダメぇえっ!
イクっイクううっ、あっんんっ、
ああああ゛ああああ――――っ!!」

「イったのかい…?翠…、
いつもよりも…感じてるみたいだ。
それは今日はクリスマスイブ…だからかな?
それとも…ディナーの時に飲んだ
ワインのせいかな?…それとも……
自分の…恥ずかしい姿を…撮られてるからかな?」

ぐったりと…うなだれたままで
脱力しながら、荒い呼吸を繰り返している
翠に対して卯月がそう問いかけて。

「………っ!…違っ…違うのっ
…そ、そんなのじゃ……ないのっ…」

「じゃあ……違うのか……コレで…
君の身体に直接…聞いて…みようか?」



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