この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
女性と楽しんで調教する
第44章 4/4 友里恵
友里恵は、花飾りが入った籠を背中に背負ってあかりのもとに!
あかりは、籠を受け取ると友里恵にもう一度挨拶をさせる。
友里恵 「今日は、ありがとうございました。」
女性達は、バラバラになっていく。
あかり 「友里恵、ステージを直して」
友里恵 「はい、わかりました」と言って、腫れて痛みのあるおま◯こを我慢して、ステージをもとに戻した。
あかり 「さぁ、戻るわよ」 あかりは、友里恵を連れて調教室にもどる。
おま◯こが痛い友里恵は、少しでも擦れないようにがに股になってあかりの後を追う
調教室に戻ると、そこには、竹田と森田が居た
森田 「さぁ、オレ達にもサービスしてくれよ」
あかり 「森田様、今日はムリですよ!」 「友里恵、自分で開げておま◯こ見せてあげなさい」
友里恵 「はい」
友里恵は、その場でM字開脚になり、森田や竹田にま◯こを見せる
森田や竹田は、友里恵に近づき「これじゃ、無理か‼︎‼︎‼︎」
そこに、祐希が来る
祐希 「なんだよ、そのま◯こ‼︎」
「先輩、これじゃ、今日は使いものなりませんねぇ」
「明日、出直します。 」 「いいよな 友里恵」
友里恵 頷いて 「はい」と返事を
祐希と友里恵は、館をでて帰路に着くがその時
祐希 「明日もお気に入りの下着着けてこいよ。」 「反省点は、10でいいや」
友里恵 「はい」と返事を!!
祐希は、友里恵の返事を聞くと別れた
/334ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ