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女性と楽しんで調教する
第44章 4/4 友里恵
ロープの周りには、女性達が駆け寄って間近て見ていた。
友里恵は、痛みと恥ずかしさに耐えなが,渡りきると、女性達から「パチパチ」と拍手が!
友里恵は、あかりに手伝ってもらい縄から降りることができた。
友里恵の乳首には、鈴が付いたままである。
友里恵は、ステージで正座をし
「友里恵のショーはいかがでしたか。」と頭をさげる。
あかり 「友里恵の背中に籠を載せて周るので、良ければ花飾りを入れてやってちょうだい」
「友里恵からもお願いして」
友里恵は、額を畳につけながら、「お願いします」と言う
友里恵が四つん這いになると、乳首に着いた鈴が、チリーン、チリーンと音がなる。
あかりは、友里恵の背中に籠を置いた
あかり 「落とさないように行きなさいよ」
本来は、友里恵のま◯こにバイブを挿入して紐で台車と連結させて籠を運ばせるつもりだったがあかりが友里恵のま◯この様子を見てみて判断した。
友里恵は、あかりから「籠を落としたらその分は無効にするからね」と言われていて、背中の籠は何かに引っかかるのでなくそのままただ置かれただけで、少しでもバランスを崩せば滑り落ちてもおかしくなない。
四つん這いの友里恵は籠が落ちないように慎重に歩き始めた。乳首に着いた鈴を鳴らしながら、チリーン・チリーンと
友里恵は、1グループ目の所な来た。
あかり 「ほら」と尻を叩く
友里恵 「今日のショーは、気に召されましたか?」 「花飾りをお願いします」
女性達 「よかったわよ、 貴方、すごいねぇー 私には出来ないわ」と言いながら花飾りが入る
あかり 「ほら、次かあるから!」
友里恵 「花飾り、ありがとうございます」
と言い、次のグループに!
四つん這いの友里恵は、乳首の鈴が床に付かない様に、背中の籠が落ちない様に、チリーン・チリーンと鈴の音を出しながら歩いた
次のグループでも
友里恵 「今日のショーは、気に召されましたか?」 「花飾りをお願いします」
女性達に、花飾りを入れてもらうと
友里恵 「花飾り、ありがとうございます」と言い
次のグループへと続くが時には、
友里恵 「お願いします、籠を直すてもらえませんか」とお願いをする。
そうしながら、全てのグループを周りステージにもどる。

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