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女性と楽しんで調教する
第41章 4/4
友里恵は、会議室で部下がいるで下着を脱ぐなど考えられず、トイレに行こうと出入り口のドアに向かおうとすると!
祐希 「何処にいくの?」
友里恵 「え… トイレで下着を!」
祐希 「ここで脱げ」
友里恵 「え・・・・・」壁一枚向こうには、他の社員も
「許してください 浅井さん」
祐希 「何だその言い方は‼︎ これからは、浅井様と言うんだ!」 「いいな!」
友里恵 「はい、わかりました 浅井様」
祐希 「さぁ、脱いで机の上に下着を置きなさい」
友里恵は、しぶしぶ、外を気にしながらジャケットを脱ぎ、シャツの前ボタンを外すと、ピンク色のブラジャーが見える。
袖だけを脱いでからブラジャーを外してテーブルの上に置くと ブラウスのボタンを閉めて乳房を隠そうとするが
祐希 「閉めるな!」
友里恵は、そのまま靴を脱いでからスカートの中のストッキングに手を掛けて下げてから、ショーツを脱いでいくとテーブルの上に‼︎
シャツのボタンを締めることも許されます乳房が見えたままである。
島 「課長…」
机の上に、花柄の刺繍の入ったピンク色のブラジャーとショーツが並べられている
祐希 「これ、どうするかなぁ」 「このままにしておく」
友里恵 「そ・それは、許してください」
祐希 「嫌なら、今日はもう着れないように、先輩達にそこのハサミで切り刻んでもらってこのゴミ箱に捨て下さい」と2人の前にゴミ箱を持って来る
山田さんと島さんは、顔見合う
祐希 「早くしないと誰かくるかもよ」
山田さんと島さんは、それぞれハサミと下着を持ち友里恵の下着を切り刻んでいく。
それを祐希は、こっそりとスマホで撮影していた。
祐希 「何かわからない様に細かい切り刻んであげてくださいねぇ」
山田さんと島さんが友里恵の下着を細かく切り刻んでゴミ箱に捨て終えるとゴミ箱は、元の場所に戻して
祐希 「課長。 今日は、30分に一回は物を落として拾うこと! その時しゃがんで拾っては駄目ですよ。 椅子に座る時もスカートは広げ座ること。あと、ストッキング禁止ね」と言って会議室を出て行く
島 「課長、すいません」
友里恵 「いいのよ」
山田 「あいつ、なんな奴とは!」
3人は、肩を寄せ合った
祐希 「何処にいくの?」
友里恵 「え… トイレで下着を!」
祐希 「ここで脱げ」
友里恵 「え・・・・・」壁一枚向こうには、他の社員も
「許してください 浅井さん」
祐希 「何だその言い方は‼︎ これからは、浅井様と言うんだ!」 「いいな!」
友里恵 「はい、わかりました 浅井様」
祐希 「さぁ、脱いで机の上に下着を置きなさい」
友里恵は、しぶしぶ、外を気にしながらジャケットを脱ぎ、シャツの前ボタンを外すと、ピンク色のブラジャーが見える。
袖だけを脱いでからブラジャーを外してテーブルの上に置くと ブラウスのボタンを閉めて乳房を隠そうとするが
祐希 「閉めるな!」
友里恵は、そのまま靴を脱いでからスカートの中のストッキングに手を掛けて下げてから、ショーツを脱いでいくとテーブルの上に‼︎
シャツのボタンを締めることも許されます乳房が見えたままである。
島 「課長…」
机の上に、花柄の刺繍の入ったピンク色のブラジャーとショーツが並べられている
祐希 「これ、どうするかなぁ」 「このままにしておく」
友里恵 「そ・それは、許してください」
祐希 「嫌なら、今日はもう着れないように、先輩達にそこのハサミで切り刻んでもらってこのゴミ箱に捨て下さい」と2人の前にゴミ箱を持って来る
山田さんと島さんは、顔見合う
祐希 「早くしないと誰かくるかもよ」
山田さんと島さんは、それぞれハサミと下着を持ち友里恵の下着を切り刻んでいく。
それを祐希は、こっそりとスマホで撮影していた。
祐希 「何かわからない様に細かい切り刻んであげてくださいねぇ」
山田さんと島さんが友里恵の下着を細かく切り刻んでゴミ箱に捨て終えるとゴミ箱は、元の場所に戻して
祐希 「課長。 今日は、30分に一回は物を落として拾うこと! その時しゃがんで拾っては駄目ですよ。 椅子に座る時もスカートは広げ座ること。あと、ストッキング禁止ね」と言って会議室を出て行く
島 「課長、すいません」
友里恵 「いいのよ」
山田 「あいつ、なんな奴とは!」
3人は、肩を寄せ合った

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