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女性と楽しんで調教する
第41章 4/4
祐希 「課長達、何かあった⁇」
友里恵 「何も無かったわ。」
祐希は、友里恵を睨みつける。
それは、そうである。祐希は、友里恵にもう片付けてあったからである。
友里恵 「浅井君、あの画像消してくれない?」
祐希 「なんで⁉︎」 「この画像売れないかなぁと思っているですよ!」
島 「え… やめて〰️」
山田 「何、言ってるの!」
友里恵 「そんなことやめて!」
3人が話し合い、みんな買おうとなった
友里恵 「私達が買うわ」
「100万円でどう?」
祐希 「何言っているの?」 「売るなら10億円だよ」
山田 「そんな金額で売れるわけないでしょ」
祐希 「俺は、べつにいいんだよ。」 「あなた達に買ってもらわなくても!」
3人は、集まって話し合う
友里恵 「浅井くん、私達に100万円て売ってくれない。」
「お願いします」
祐希 「どうしょうかなぁ」
「山田さんに、先程、変態っていわれて、俺は変態なの?」
山田 「浅井君、ごめんなさい」と頭を下げる
祐希 「3人が自分の奴隷になるなら、お金はいらないし、消してあげる」
山田 「貴方、バカじゃないの! なにが奴隷よ」 「頭悪いじゃないの」とすかさず山田さんが拒否するが
友里恵 「私が奴隷になるから、2人は許してあげて」
山田・島 「課長・・・・・・」
祐希 「2人は、課長だけを身代わりに出していいの?」
山田さんと島さんは、顔を見やるが、友里恵がいいのと言う表情をみせる
友里恵は、もともと祐希の奴隷で、ここで奴隷になっても2人に分かるだけで、その他は変わらない。
友里恵 「浅井君、私が奴隷になるので、許して‼︎」
祐希 「お願いするなら、言い方違いません?」
友里恵 「私を奴隷にしてください」
祐希 「じゃ、奴隷の証として、明日までに下の毛剃ってこい」 「いいな!」
友里恵 「はい」
祐希は、友里恵の頭を叩き「はい、わかりました。だろう」
友里恵 「はい、わかりました」と言い直した。
祐希 「俺への服従心を確認しよう」
「下着を脱いでもらおう。」
友里恵 「はい、わかりました。」


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