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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
すぐに顔を見たいと思うが昌也は内腿にキスを繰り返して少し収まるのを待つ…そして内腿から這い上がるように身体にキスしながら顔を覗いて…
昌也「チュッ可愛い…大丈夫?」
達した時や終わった時に見せるトロンとした顔をしてコクンと頷き手を昌也に伸ばしてキスを求めて来る…
昌也「キスしたいの?クチュ」
そう聞いたあと瑞穂からされてしまい頭を浮かせているのを枕に戻してやりながら唇を吸い合って舌を中に入れる…
そうしながら乳房も揉んで身体に触って行く…特に何をする訳でも無い触れ方でも敏感になっていてビクビクと身体が痙攣する時がある…
昌也はもうすぐにでも中に入って行きたいが達したばかりのマンコは蠢きと締まりが凄くてやばい…中イキを覚えさせた後ならそのまま入れて突き上げ一緒にイク考えもあるが未だ出来てない為昌也だけが気持ち良くなって終わる可能性もある…
なのでしばらくは我慢して瑞穂が落ち着くのを待って入れ出来れば今日こそ中でイカせたいと思っていた…
フェラチオで出しているので中で二回してなんとかできると思うから興奮に任せて入れたりはしなかった…
昌也「クチュ…はぁっ…もう入れて良い?」
瑞穂「クチュ…はぁっ…うん…」
まだ恥ずかしいのか少し赤くなって頷く…
ゴムを取る為に手を伸ばして行く昌也のチンポがお腹に当たっているのを感じながら…
…ずっとあのまま…一度出したのに…
瑞穂も周りから聞くSEXの内容と昌也はちょっと違うと思う…他の人が言っている内容と大きくかけ離れたところがある…1番は愛撫で身体中にそれをする…他の人曰く乳首やマンコが殆どで入って来ると聞いていた…
もう一つは今日初めて触って舐めてをして分かったのは昌也のはやはり大きいと言う事…高校の時は女子校だったので噂話が蔓延していたので言葉半分で聞いていた内容と大きさも違って大学に進んだ頃には詳細な話しを聞く事もあった…慣れたら物凄く気持ちいいとも…
初めての時は緊張して良く分からなかったが2度目はもう気持ちいいと思ってしまい周りからの情報とは違って自分がおかしいのかと思ってしまったが…
昌也が上手いのだと最近思う…先輩から聞く昌也の話しでは彼女が中々出来ないのが不思議な人と言う話しだった…
昌也「チュッ可愛い…大丈夫?」
達した時や終わった時に見せるトロンとした顔をしてコクンと頷き手を昌也に伸ばしてキスを求めて来る…
昌也「キスしたいの?クチュ」
そう聞いたあと瑞穂からされてしまい頭を浮かせているのを枕に戻してやりながら唇を吸い合って舌を中に入れる…
そうしながら乳房も揉んで身体に触って行く…特に何をする訳でも無い触れ方でも敏感になっていてビクビクと身体が痙攣する時がある…
昌也はもうすぐにでも中に入って行きたいが達したばかりのマンコは蠢きと締まりが凄くてやばい…中イキを覚えさせた後ならそのまま入れて突き上げ一緒にイク考えもあるが未だ出来てない為昌也だけが気持ち良くなって終わる可能性もある…
なのでしばらくは我慢して瑞穂が落ち着くのを待って入れ出来れば今日こそ中でイカせたいと思っていた…
フェラチオで出しているので中で二回してなんとかできると思うから興奮に任せて入れたりはしなかった…
昌也「クチュ…はぁっ…もう入れて良い?」
瑞穂「クチュ…はぁっ…うん…」
まだ恥ずかしいのか少し赤くなって頷く…
ゴムを取る為に手を伸ばして行く昌也のチンポがお腹に当たっているのを感じながら…
…ずっとあのまま…一度出したのに…
瑞穂も周りから聞くSEXの内容と昌也はちょっと違うと思う…他の人が言っている内容と大きくかけ離れたところがある…1番は愛撫で身体中にそれをする…他の人曰く乳首やマンコが殆どで入って来ると聞いていた…
もう一つは今日初めて触って舐めてをして分かったのは昌也のはやはり大きいと言う事…高校の時は女子校だったので噂話が蔓延していたので言葉半分で聞いていた内容と大きさも違って大学に進んだ頃には詳細な話しを聞く事もあった…慣れたら物凄く気持ちいいとも…
初めての時は緊張して良く分からなかったが2度目はもう気持ちいいと思ってしまい周りからの情報とは違って自分がおかしいのかと思ってしまったが…
昌也が上手いのだと最近思う…先輩から聞く昌也の話しでは彼女が中々出来ないのが不思議な人と言う話しだった…

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