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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
昌也がクチュクチュとは音が聞こえるほど濡れているマンコを優しく撫で擦り瑞穂に阻止される前にマンコに顔を埋める…

瑞穂が抵抗することは承知しているのでここだけは昌也も強引に素早く埋めている…

一度途中で阻まれて少し苦労した…お互い覚めはしないまでもそのあとの責めの反応が違って失敗したと思い以降ここだけは強引に行くと決めている…

パイパンのマンコは凄く責めやすい…クンニでイカせるのもそう手間は無く瑞穂にイクと言う言葉も既に言わせている…その前に多分イッていたが反応だけで昌也が続けてしまうから教えてとお願いして以降ちゃんと教えてくれると言う意味でイクと言う絶頂を告げる言葉を漏らしてくれるようになった…

今はもうそう言う感じの言葉では無くなったが…瑞穂のマンコは広げて見ると中にヒダが無数にあるのが分かる…昌也が抱いた女の子の誰とも違う…見て一目瞭然だった…他の子も多少の違いはあってもそう変わらない…

蠢きもうそうだが割れ目の左右の少し盛り上がっているところも蠢きが及んでいて広げてヒダもかと思ったら中とは違う感じにヒクヒク動く…そしてクンニで舐め吸うと蠢きも変わりそのまま瑞穂の反応に直結していた…

そしてやはりクンニでイカせるのはクリトリスを責めての絶頂で処女から抱いたのは初めてだったので舌の加減が繊細でヒダや割れ目のようにして舐め吸うと駄目でもっとソフトに柔らかく責めイカせる事に成功した…

そして今も愛液を吸い舐めて口内に少し入るそれを飲み干し逃げないよう脚の外側から腕を巻いてお腹を撫で抑えている…

瑞穂「… はひ、ぃ、ひ…っ は、ひ、ぅあ…っ は、あ゛ぁっ!? あ、だめぇ、そこぉっあ゛ーーーーっあ゛、あ゛ぁ、イッちゃぁ… きもち、ぃッひっ…!?うあ、ぁああっ!!だっ、ァあ、イくゥ…イ、くぅ゙ぅ゙、うッんはぁ、きもッちぃ゛ぃ゛イイ゛ィィ」

口を開けて包むようにクリトリスを含んで舌先で捏ね回して達して仰け反り痙攣するのを見てすぐに口を離す…まだ慣れていない瑞穂に続けてするとガチのやめて欲しいになる…苦しさに変わる…瑞穂で知った訳ではなくまどか達を悶絶させるようになった時にそれを知った…

まどか達でさえそうなのだから慣れていない瑞穂は言うに及ばない…
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