この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
瑞穂はそれが嬉しかったが付き合って童貞では無い事と数人の経験もあると聞いた…その人とは付き合うことをしなかったのと聞いたら…
昌也「うん…全く…その…一回して…あとは会う事もない…」
周りからすれば勿体無いと言う言葉が出てもおかしくない対応…
瑞穂「…そうなんだ…」
昌也「皆におかしいって言われたけど…瑞穂みたいにはなら無かった…」
その言葉は嬉しいものだったが他にも昌也にされた事がある人が居るのは嫌だった…
昌也「チュッ…そんな顔すんな…もう瑞穂としかしないから…」
瑞穂「ほんと?」
昌也「うん…絶対!…まぁ瑞穂に振られたら違うかもしれないけど…」
瑞穂はそんな事ある訳無いと思いながら胸元に顔を埋めて甘えるような仕草をして…
瑞穂「昌也…好き…大好き…」
昌也「ありがとう…俺も瑞穂が好き…もう離さないから…」
こんな話しを終わった後して昌也が上手い理由も分かったが人数に比例していない…不思議に思うがこの時の言葉を信じる事にして過去は過去と割り切った…
そもそも瑞穂も初めて一目惚れして初めての彼氏…もう夢中になっている事からSEXも昌也が我慢しないよう気をつけている…何よりSEXが瑞穂も気持ちいい…
絶頂を覚えた時に中でもイカせてあげるからと言っていたがすぐには難しいらしく瑞穂もそうなりそうな事が増えていて少し怖いと思う感覚が襲って来る時がある…
昌也曰く自分の中は万人に1人くらい気持ちいいと言っていた…冗談だと思っていたが昌也がほんとだと言うのを聞いて皆中なんて一緒と思っていた瑞穂は昌也から笑われてしまった…
昌也「クスクス…男も皆違うよ…それと同じ…顔も身体も皆違うよ…まぁ付いてる物は一緒だけど…俺は瑞穂の身体が良い…」
そう言いながら昌也は身体の関係より普段の付き合いを大事にしてくれる…勉強も院に行くと聞いて同じだと思った…分野が違うのでそこの話しは出来ないが他の勉強の事は出来る…
一緒に居て安心出来る男性が昌也でずっと一緒に居たいと瑞穂の方が思っている…昌也もそう変わらないが一緒に居るとどうしてもSEXに傾いてしまうのでそこも我慢して言わない…代わりに態度がそう言っている…なので瑞穂はわがままを言って昌也のそばにいる…当然SEXになって良いと思って…
昌也「うん…全く…その…一回して…あとは会う事もない…」
周りからすれば勿体無いと言う言葉が出てもおかしくない対応…
瑞穂「…そうなんだ…」
昌也「皆におかしいって言われたけど…瑞穂みたいにはなら無かった…」
その言葉は嬉しいものだったが他にも昌也にされた事がある人が居るのは嫌だった…
昌也「チュッ…そんな顔すんな…もう瑞穂としかしないから…」
瑞穂「ほんと?」
昌也「うん…絶対!…まぁ瑞穂に振られたら違うかもしれないけど…」
瑞穂はそんな事ある訳無いと思いながら胸元に顔を埋めて甘えるような仕草をして…
瑞穂「昌也…好き…大好き…」
昌也「ありがとう…俺も瑞穂が好き…もう離さないから…」
こんな話しを終わった後して昌也が上手い理由も分かったが人数に比例していない…不思議に思うがこの時の言葉を信じる事にして過去は過去と割り切った…
そもそも瑞穂も初めて一目惚れして初めての彼氏…もう夢中になっている事からSEXも昌也が我慢しないよう気をつけている…何よりSEXが瑞穂も気持ちいい…
絶頂を覚えた時に中でもイカせてあげるからと言っていたがすぐには難しいらしく瑞穂もそうなりそうな事が増えていて少し怖いと思う感覚が襲って来る時がある…
昌也曰く自分の中は万人に1人くらい気持ちいいと言っていた…冗談だと思っていたが昌也がほんとだと言うのを聞いて皆中なんて一緒と思っていた瑞穂は昌也から笑われてしまった…
昌也「クスクス…男も皆違うよ…それと同じ…顔も身体も皆違うよ…まぁ付いてる物は一緒だけど…俺は瑞穂の身体が良い…」
そう言いながら昌也は身体の関係より普段の付き合いを大事にしてくれる…勉強も院に行くと聞いて同じだと思った…分野が違うのでそこの話しは出来ないが他の勉強の事は出来る…
一緒に居て安心出来る男性が昌也でずっと一緒に居たいと瑞穂の方が思っている…昌也もそう変わらないが一緒に居るとどうしてもSEXに傾いてしまうのでそこも我慢して言わない…代わりに態度がそう言っている…なので瑞穂はわがままを言って昌也のそばにいる…当然SEXになって良いと思って…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


