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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
1時間近くベットでイチャイチャと話しながらキスをしてようやく昌也がベットを降りてパンツだけ履いて瑞穂のためにバスルームでお湯の張り直しをして新しいタオルを持って戻った…

昌也「タオル巻いて…恥ずかしいだろうから後ろ向いてたら出来る?」

瑞穂「うん…あ、ありがとう…」

背を向けている昌也の後ろで身体にタオルをしっかり巻いて声を掛けると振り向いて…

昌也「身体大丈夫か…少し立って見て…」

とやたらと心配してくれてくすぐったい感じに言われるまま立っても大丈夫で唯一まだお腹の中に入っている感じと股のところの違惑間程度で昌也に言われてバスルームに行くのも昌也が付き添って来た…

半分くらい溜まったバスタブにシャワーを浴びて入って昨日昌也が入って来たところに手を当てて…

…あんなにおっきいのがここに…皆あんなのを…

そう思いながら小さな頃に見た父親のものとは別物だと知った…

ゆっくり入って着替えを昌也がスエットを貸してくれて下着もちゃんとそこに置いてあり昌也が持って来たと思うと恥ずかしいがそれを履いて少しブカブカのスエットを上下を履いて出て行くと…

昌也「近くの喫茶店でモーニングの出前お願いしたからさ…朝飯はもう少し待ってて…大丈夫だったか?」

瑞穂「クスクス…もう…大丈夫…昌也…心配しすぎ…」

昌也「…ならいいけど…無理すんなよ…俺モーニング食べた後風呂入るから…そのスエットちょっとやっぱ大きいな…クス」

少しして出前で届いたモーニングを二人で食べて昌也がシャワーを浴びて結局外にデートには行かず部屋で昌也の言っていた事をして過ごした…昌也が心配しすぎて瑞穂が折れる形でそうなったが瑞穂は嬉しくて昌也にくっついて映画を観ていた夕方まで過ごしてイルミネーションは見たいと言う瑞穂に仕方ないと言う感じで昌也と出かけて…そろそろ帰ろうと言う昌也が…

昌也「そろそろ帰ろう…送って行くから…」

瑞穂「!!えっ…あっ…う、うん…」

瑞穂はそう言われて言葉数が減ってしまうがマンションの前に着いて…

瑞穂「ありがとう…昌也…もう帰っちゃう?」

昌也「!!…うっ…帰したくないけど…いたら我慢出来る自信がないからさ…」
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