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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
瑞穂はそう言われて赤くなって俯き…

瑞穂「…い、良いよ…それでも…だから…今日だけ…」

昌也「…!?…でも…」

昌也は少し目を閉じて瑞穂を見て…

…うっ…スゲ〜可愛い…そんな顔されたら…

昌也に手を伸ばしてコートを掴んだ瑞穂の手を取って…

昌也「…行こう?着替えだけしたいだろう?瑞穂の部屋に泊めてくれるなら嬉しいけど…我慢出来る自信ないから…俺の部屋行こう…」

手元にゴムも持って居なかったのでそう言うと何故か凄く嬉しそうにして昌也の手を引いて部屋に入ってもらい着替えを脱衣所でして着替えも持ち…

瑞穂「用意出来たよ…」

昌也「瑞穂の部屋…可愛い感じ…瑞穂の匂いがして安心する」

瑞穂「!!やだ…もう…早く行こう?」

そう言う瑞穂に苦笑して頷き部屋を出て瑞穂を連れて予定外だったが2人揃って帰って来た…

イルミネーションを楽しんだ後なのでもう九時を過ぎていたがお互いお風呂に入ってベットの中に入って昌也は必死に我慢しながら話しをしていた…

瑞穂「…ねぇ?我慢しなくて大丈夫だよ?」

瑞穂は昌也が手を伸ばして引き寄せようとして動きを止めているのを掛布で見えないが分かって昌也の優しさに嬉しくてそう言うと…

昌也「!!…はあ…バレちゃった…ごめん…やっぱり我慢出来そうにない…」

瑞穂「…うん…」

横向きだった瑞穂を仰向けに倒し上に被さって…

昌也「もう痛くないはずだから…」

そう言って瑞穂の返事を聞く前に唇を塞がれ凄く激しいキスで昌也がどれだけ我慢していたかを知った…

因みに昌也が抱いていた四人皆がそれぞれ彼氏に抱かれていた…雅俊も同じでこちらは資金面が違ってホテルで彼女を抱いている…

昌也はキスしながら掛布をベットの外に落としてまた昌也のスエットを履いていた瑞穂からそのスエットを脱がす為起こして上を脱がして押し倒して下も脱がす…下着姿になった瑞穂を見て…

昌也「瑞穂の下着…スゲ〜可愛いな…スゲ〜興奮する…」

瑞穂「!!う、嬉しいけど…恥ずかしい事言わないで!」

昌也「クス…うん…続きしていい?」

昌也も既にパンツだけになってそう言うと瑞穂が頷くのを見て唇にもう一度吸い付きブラのホックを外してそのまま取り上げる…

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