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女の花園
第19章 昌也と瑞穂のSEX
まだ勃起して収まらないチンポが瑞穂に当たるが…もう寝息を立てている…

昌也はしばらくそのままで自分も目を瞑って居れば眠れると思いチンポは無視して目を閉じた…

そしていつの間にか眠ってしまった…

翌朝瑞穂は暖かい人の体温を感じながら目を覚まして昌也の胸元が見えて…

…あっ…私昨日…昌也くんと…

そう思うと嬉しさと恥ずかしさで思わず目を閉じたがお腹に硬い何かが当たるのを感じ…

…!?あっ…これ…昌也くんの…

そして昨日終わった後も勃起したままだった事を思い出してもしかして昨日からずっと?と言う思いになってゆっくり顔を上げて昌也の寝顔を見る…

…寝てる…なのに…あっ昌也の寝顔…

少し髭が生えて来た顎の下から見る…カッコいいと言えば周りからは普通と言われそうな顔なのに瑞穂には凄くカッコ良く見えてしまう…

初めて見る寝顔にドキドキしてずっと見ていたいと思って身動きして起こさないようにしていたがお腹付近でビクビク跳ねるチンポが当たって恥ずかしさにそれから逃げようと身体を動かしていると…

昌也も身動きして身体の近くに人の気配がしてそれが誰かを思い出し寝ぼけたまま瑞穂を抱き締めるようにした…

瑞穂「!!えっあっ!ま、昌也?」

昌也「…ん…あっ…瑞穂…もう起きてたの?起こしてくれたら良かったのに…」

そう言いながら抱き締めるのをやめずに言う…

瑞穂「さっき起きたばかり…昌也…あ、あの…お、お腹に…」

昌也「…!!あっ…ごめん…でも違うから…男の生理現象って奴?」

そう言って少し恥ずかしそうに言って気になるよなと言って腰を後ろに引いて当たらないようにしてくれて瑞穂の顔を上に向けて…

昌也「瑞穂…おはよう…昨日はありがとう…チュッ」

そう言ってキスして瑞穂の顔と同じ位置まで下がって向かい合うようにおでこをくっつけて…

昌也「…お風呂入って来ないとな?でも…もう少しこのままでいよう?」

瑞穂「…うん…クスクス…なんか嬉しい…今日外行くんだよね?」

昌也「そのつもり…でも瑞穂の身体次第…行かなくてもいいけど…」

瑞穂「…それってまた…」

昌也「クス…俺そんな鬼畜じゃないよ…映画とか見てまったりしてもいいしゲームもあるし…Hな事は今日はしない…あっ…キスはしたい!」

瑞穂「…クスクス…うん…」
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