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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
「52度の酒だぞ?」
からは笑い
「何それ?それってやばいの?」
「まあ、問題無ければいいんだ」
「少し苦いけどね」
西園寺は空になったグラスを受け取る。
からはデスクから降り
「少し酔ったみたい」
うつろな目で西園寺を見る。
「で?ビジネスの話って?」
からはソファーで横たわって寝ている秋葉に近づいた。
寝息をたてている秋葉の寝顔を覗きこみ
「この小学生、とんでもないデカチンなんでしょ?」
西園寺はウイスキーをグラスに注ぎながら
「ああ。とんでもねぇモノを持ってやがる」
からは秋葉の股間へ視線を移動し
「じゃあ、これで西園寺さんの」
「やめろ」
からは笑い
「何それ?それってやばいの?」
「まあ、問題無ければいいんだ」
「少し苦いけどね」
西園寺は空になったグラスを受け取る。
からはデスクから降り
「少し酔ったみたい」
うつろな目で西園寺を見る。
「で?ビジネスの話って?」
からはソファーで横たわって寝ている秋葉に近づいた。
寝息をたてている秋葉の寝顔を覗きこみ
「この小学生、とんでもないデカチンなんでしょ?」
西園寺はウイスキーをグラスに注ぎながら
「ああ。とんでもねぇモノを持ってやがる」
からは秋葉の股間へ視線を移動し
「じゃあ、これで西園寺さんの」
「やめろ」

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