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私の家庭教師はAV男優
第194章 (幼時11)
そして、秋葉はトイレを出て自分の教室に戻った。

放課後。

夜のように暗い冬の夕方、秋葉が下校していると

「あっ。。。」

前方から女の子が歩いてきて

めちゃくちゃ可愛い。。。

秋葉は心の中で呟き、女の子に近づいた。

「ねぇ。僕とエッチなことしない?」

女の子はビックリした様子で

「え?何言ってんの?」

「だからさ、エッチしようって」

女の子は怪訝な顔で

「怖っ」

秋葉から逃げようとすると

「待って。どこ行くの?めちゃくちゃ気持ち良くしてあげるよ」

「いらないよ!ちょっと、手を離して!」

「何で拒否るの?みんな僕としたがるのに!」

「じゃあ、他の人とやってよ!」

「君としたい!」

秋葉は女の子を薮の中に引きずりこんだ。

女の子を押し倒し、ガバッと脚を押し開く。

スカートがビッと裂け

「やめてっ!!」

秋葉はすぐにペニスを秘部に突っこんだ。





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