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私の家庭教師はAV男優
第194章 (幼時11)
「当然だよ。彼氏だし」

「俺とどっちが良かった?」

「断然秋葉君」

「マジかよ」

「マジだよ。だから、何回もヤッてんだから」

「中に出したけど大丈夫だった?」

「大丈夫。。。。だと思う」

「子供できたらどうすんの?」

「深く考えてない」

「彼氏のせいにしてよ」

女の子は笑い

「お主も悪よのぉ」

「何だよ、それ?」

「お母さんがよく言ってた」

「しょうもな」

すると、女の子の彼氏がトイレに入ってきて

「男子便所で何やってんの?」

女の子の彼氏が言う。

「女子トイレが満員で」

「そんなことあんの?」

「うん。うんこ漏れそうで緊急事態だった」

女の子の彼氏が一瞬秋葉の方を見るが、すぐに便器の前に立ち小便をしはじめた。

秋葉は女の子の彼氏のペニスを離れた場所から覗き見る。

そして、女の子と目を合わし、声に出さずに「ちっちゃ」と口を動かした。

女の子はそれを見てクスクスと笑う。
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