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私の家庭教師はAV男優
第194章 (幼時11)
処女膜が破れ、血が秘部から滲み出た。

「あ。。ああ。。。」

秋葉は口の端からよだれを垂らし

「み。。。見つけた。お姉ちゃんと同じマンコ」

恍惚とした表情で

「死ぬほど気持ちいい。。。。」

そして、ガシガシと激しく腰を振りはじめる。

人通りが無い農道近くの薮の中。

女の子の泣き声と、腰を打ちつける音が闇夜に響き渡った。
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