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私の家庭教師はAV男優
第194章 (幼時11)
「はぁっ。。あんっ。ぁああっ。。あんっ。。。。。」
「ああ。イクッ。。。」
どびゅぐ。。ビュック。。。。
秋葉はグッと女子のお尻に腰を押しつけた。
精液を全て放出し終わると
「めちゃくちゃ出た」
ギンと勃ったままのペニスを引き抜いた。
ビンッ、ビンッと濡れたペニスが脈打つ。
女の子はめくり上がったスカートをおろして秋葉の方に向き
「気持ち良かった?」
秋葉はペニスをトイレットペーパーで拭きながら
「まあまあ」
「ショックなんだけど」
「そう?気持ち良かったよ」
「私はめちゃくちゃ気持ち良かった」
「よかったじゃん」
「私がめちゃ気持ち良くても、相手も同じくらいってことはないんだね」
「だから気持ち良かったって」
「まあまあでしょ?」
「まあ、そうだけど」
同学年の女の子は、ショーツを上げて
「私の彼氏には内緒だよ」
「誰?」
「だから彼氏」
「誰が彼氏か知らないよ。この学校?」
「そうだよ。一組の」
「ピンと来ない」
「ほら、あのイケメンの」
秋葉は数回頷き
「あ、ああ。あいつか」
「わかるでしょ?」
「わかった。てか、あいつともヤッてんの?」
「ああ。イクッ。。。」
どびゅぐ。。ビュック。。。。
秋葉はグッと女子のお尻に腰を押しつけた。
精液を全て放出し終わると
「めちゃくちゃ出た」
ギンと勃ったままのペニスを引き抜いた。
ビンッ、ビンッと濡れたペニスが脈打つ。
女の子はめくり上がったスカートをおろして秋葉の方に向き
「気持ち良かった?」
秋葉はペニスをトイレットペーパーで拭きながら
「まあまあ」
「ショックなんだけど」
「そう?気持ち良かったよ」
「私はめちゃくちゃ気持ち良かった」
「よかったじゃん」
「私がめちゃ気持ち良くても、相手も同じくらいってことはないんだね」
「だから気持ち良かったって」
「まあまあでしょ?」
「まあ、そうだけど」
同学年の女の子は、ショーツを上げて
「私の彼氏には内緒だよ」
「誰?」
「だから彼氏」
「誰が彼氏か知らないよ。この学校?」
「そうだよ。一組の」
「ピンと来ない」
「ほら、あのイケメンの」
秋葉は数回頷き
「あ、ああ。あいつか」
「わかるでしょ?」
「わかった。てか、あいつともヤッてんの?」

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