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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
「そうなの?だったら無理だね」

女性教師は髪を整えると、秋葉の頬にキスをして

「先生とはまたしてね」

女性教師が相談室を出ようとすると

「さっきさぁ」

「うん?」

扉を開けるのをやめ、女性教師は秋葉の方を見る。

「性行為を何だと思ってる?って聞いたよね?」

秋葉は女性教師の背後に回り

「聞いたけど」

秋葉は背後から女性教師の両胸を鷲づかみにして

「それってさ」

「秋葉くん?」

わしわしと服の上から胸をこねくるように揉む。

「ぁあ、あ。。。秋葉君。何してるの?あん。。授業かはじまるから。。。」

「いいから」  

「キャッ!!」

秋葉はビリィッ!と、ブラウスを裂き開いた。

ブラウスのボタンが四方に弾け飛ぶ。
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