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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
しばらくして、女性教師は髪の乱れを手櫛で直しながら

「なんでそんなに性欲旺盛なの?」

秋葉は気怠そうにソファーの背にもたれかかり

「探してる」

「探してるって、何を?」  

「気持ち良いマンコを」

女性教師は笑い

「どれでも気持ち良いでしょ?」

秋葉は首を振り

「そうだけど、前にヤッた人のマンコは最高に気持ち良かった」

「へぇ。そんなに良かったの?」

「あの気持ち良さが忘れられない。だから、その人と同じ気持ち良さのマンコを探してる」

「その人とまたすればいいじゃない」

「無理」

そう言って、男の子はソファーから跳ねよるように立ち上がった。

「どうして?嫌われたの?」

「違うよ」

「じゃあ、どうして?」

秋葉は唇の端を噛み

「死んだから」

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