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私の家庭教師はAV男優
第189章 (幼時9)
ブラジャーを剥ぎ取り、両胸を荒々しく揉み

「記憶」

「えっ。。。」

「記憶だと思うんだよね」

「何言ってるの?」

秋葉はタイトスカートのウエスト側から手を突っ込み

「先生も記憶があるでしょ?」

「秋葉君。ぁ。。あ。。な、何言ってるの?ぁああんっ!!」

秋葉はショーツの上方から手を入れて秘部に触れた。

「ここの記憶は誰になってる?」

ぬちゃねちゃぬちゃと指を動かす。

「だ、誰って。。。あん。。。。や。。。」

「僕のアソコはラーメン屋のお姉ちゃん」

女性教師はとろんとしていた目を大きくさせ

「待って。もしかして、さっき言ってた人って。。。」

秋葉は片胸と秘部をいじりながら

「そうだよ」

「火事になったお店の。。。。」

秋葉はズボンのチャックをおろし、反り勃つペニスを抜き出して
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