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美女の身影
第26章 危険な誘惑(マッチングアプリBー2)
『あっッ!あっッ!はぁっ、はあっ・・・!ンッッ!ッぁああっッ!ッ!あぁッ!ああっ!あぁっ!ッ』


アパートの一室から女が大声で喘ぐ声が漏れ出している。


その声を聞いたらどんな破廉恥な女かと想像してしまうが、部屋の中で抱かれているのは清楚系の美人なのだ。


どちゅッ!どちゅッ!どちゅッ!


佑奈「あんッ!あぁッ!ぁあぁッ!ッ!あぁあッあっあッ!ッ!」


泰介は身体中に衝撃が伝わるような勢いで、友人の彼女のマ◯コを突き上げまくる。


ペニスが激しく出入りする2人の結合部から粘性のある液体が糸を引いて垂れ下がっている。佑奈の愛液に違いない。


彼氏の友人に全裸にされ、髪を振り乱して背後からの衝撃を受ける佑奈。


佑奈「ぁあっッ!だ、だめッっ!いッ、イクッ、イクッいッちゃうッ!あぁっッ!ッだめッっ!だめっッ!ぁあッあぁッあぁっ!ッ!」ガクガク


「清楚」とはかけ離れた破廉恥な台詞だった。
相当追い込まれているのか、上半身を反らして、脚をガクと震わせて佑奈は激しく絶頂を迎えた。


ボタ ボタッボタッボタッ


佑奈は絶頂と同時に股間から潮を噴き出した。
洗面所の床に佑奈の淫らな体液が零れ落ちていく。


泰介は一旦腰の動きを止めて、ピクピクと痙攣する佑奈をガン見する。絶頂に達したあと膣内はイヤらしく収縮を繰り返している。


佑奈「はぁっ・・・っはあ・・・ッ!あ・・・ン・・・ッ・・・!」


泰介「佑奈ちゃん、また潮吹いたね・・・こんな細いお腹のどこにそんなに溜まってるの?」


佑奈の下腹部に手を伸ばして撫でる。


佑奈「はあっ・・・わからないです・・・っはあ・・・はあっ・・・」


泰介「へえ・・・」
泰介は佑奈の下腹部に指をめり込ませてぐいぐいと押し込んでみる。


佑奈「ンっ・・・・それだめです・・・っ・・・ッ」


泰介「どうダメなの・・・?」ぐいっぐいっ


佑奈「はあっ・・・あ、あのホントにそれダメで・・・あっ・・・ダメ・・・ッ!いやっ・・おさないでっ・・・っ!」


ぴちゃ ぴちゃ


佑奈の股間から生温かい液体が漏れ出してきた。


泰介「佑奈ちゃん・・・何かできてきたよ?」


佑奈「はぁ・・・っはあ・・・恥ずかしすぎます・・・」


泰介「もうちょっとだけ・・・」


佑奈「あっ・・・いやッ、そんなに押しちゃ・・・ッン・・・ッ!」
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