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美女の身影
第26章 危険な誘惑(マッチングアプリBー2)
一回目のセックスが終わった後泰介は佑奈と2人で浴室に入り、汗を流した。
泰介の欲望はまだ落ち着いてはいなかった。
シャワーを浴びながら、2人は身体を寄せ合ってキスを繰り返した。
そして浴室から出て水滴をタオルで拭ったあと、泰介は再び佑奈の身体を求めた。
佑奈「・・・!ぁっ・・・ッ!はぁ・・・っぁッ・・・だめっっ・・・ッ!んん・・・ッ!」
ばちゅッ・・・!ばちゅッ・・・!
洗面台に両手をつかせて、立ちバックの体勢で佑奈を責め立てていた。
前回も思ったが、この立ちバックの体位はメチャクチャイイ女を抱いているという実感が半端ない。
泰介の眼下にはシミ一つない真っ白な綺麗な背中と、肩甲骨が浮いた細身の肩周り、突く度に波打つ美尻、振り乱れる長い髪と、鏡に映る悶えるような表情の美形の顔。
そして鏡には揺れ動く乳房も映っている。
この動物的な体位で友人の彼女を荒々しく犯すのは、物凄い背徳感があり、同時に興奮も高まった。
泰介「佑奈ちゃん・・ッ・・・めっちゃエッチな顔してるよ・・・?」
佑奈「ぁっっ・・ッ!ぁあっっ・・・ッ!いやぁっっ・・・ッ・・・ッ!」
泰介「佑奈ちゃん、ヒイヒイ言わせていい?笑」
佑奈「ンッ・・っ・・それは・・っ・・どういう、ことですか・・・?」
泰介は佑奈の片方の腕を掴み、もう片方の手でウエストのクビレを掴んだ。
佑奈「泰介さん・・・っ?」
不安げな表情の佑奈に対して、泰介は腰を入れて深呼吸をする。アメフトで鍛えた下半身は佑奈の何倍も強固だった。
泰介「・・・佑奈ちゃんいくね・・・ッ」
泰介はそういうと佑奈の腕を引きながらまるでタックルでもするかの勢いで荒々しく下半身を佑奈に突き立てた。
どちゅッ!どちゅッ!どちゅッ!どちゅッ!
佑奈「ンッ!ッ!ぁっっ!あッ!ッ!ひっッやあッぁっっ!ッあっ!ッあぁっ!ッあぁっ!ッ!」
股間を荒々しく突き上げられ悲鳴のような声をあげて文字通りヒイヒイ言わされてしまう佑奈。
清楚な女をこんな状態にさせていることに興奮を覚える。
友達の彼女のマ◯コを思いっきり突き上げまくる。
どちゅッッ!
佑奈「ンッ!ぁあっ!ぅッ!ンッ!ぁっッだ、ダメッ・・ッ!あぁっっぁっッ!」
終電の時間が迫っていたが、今晩のお泊りはもはや確定的になっていた。
泰介の欲望はまだ落ち着いてはいなかった。
シャワーを浴びながら、2人は身体を寄せ合ってキスを繰り返した。
そして浴室から出て水滴をタオルで拭ったあと、泰介は再び佑奈の身体を求めた。
佑奈「・・・!ぁっ・・・ッ!はぁ・・・っぁッ・・・だめっっ・・・ッ!んん・・・ッ!」
ばちゅッ・・・!ばちゅッ・・・!
洗面台に両手をつかせて、立ちバックの体勢で佑奈を責め立てていた。
前回も思ったが、この立ちバックの体位はメチャクチャイイ女を抱いているという実感が半端ない。
泰介の眼下にはシミ一つない真っ白な綺麗な背中と、肩甲骨が浮いた細身の肩周り、突く度に波打つ美尻、振り乱れる長い髪と、鏡に映る悶えるような表情の美形の顔。
そして鏡には揺れ動く乳房も映っている。
この動物的な体位で友人の彼女を荒々しく犯すのは、物凄い背徳感があり、同時に興奮も高まった。
泰介「佑奈ちゃん・・ッ・・・めっちゃエッチな顔してるよ・・・?」
佑奈「ぁっっ・・ッ!ぁあっっ・・・ッ!いやぁっっ・・・ッ・・・ッ!」
泰介「佑奈ちゃん、ヒイヒイ言わせていい?笑」
佑奈「ンッ・・っ・・それは・・っ・・どういう、ことですか・・・?」
泰介は佑奈の片方の腕を掴み、もう片方の手でウエストのクビレを掴んだ。
佑奈「泰介さん・・・っ?」
不安げな表情の佑奈に対して、泰介は腰を入れて深呼吸をする。アメフトで鍛えた下半身は佑奈の何倍も強固だった。
泰介「・・・佑奈ちゃんいくね・・・ッ」
泰介はそういうと佑奈の腕を引きながらまるでタックルでもするかの勢いで荒々しく下半身を佑奈に突き立てた。
どちゅッ!どちゅッ!どちゅッ!どちゅッ!
佑奈「ンッ!ッ!ぁっっ!あッ!ッ!ひっッやあッぁっっ!ッあっ!ッあぁっ!ッあぁっ!ッ!」
股間を荒々しく突き上げられ悲鳴のような声をあげて文字通りヒイヒイ言わされてしまう佑奈。
清楚な女をこんな状態にさせていることに興奮を覚える。
友達の彼女のマ◯コを思いっきり突き上げまくる。
どちゅッッ!
佑奈「ンッ!ぁあっ!ぅッ!ンッ!ぁっッだ、ダメッ・・ッ!あぁっっぁっッ!」
終電の時間が迫っていたが、今晩のお泊りはもはや確定的になっていた。

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